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宇野亜喜良 アイデア スケッチ 2006年 限定300部 トムズボックス
¥3,000
SOLD OUT
でてきたぞ! 宇野亜喜良のこういう本 ペラペラだけど作ってて、よかった! 2006年 限定300部 トムズボックス
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荒井良二 PITTALINA ピッタリーナ サインあり メリーさんの絵本No.53 限定798部 トムズボックス
¥3,000
SOLD OUT
でてきました! サインあり メリーさんの絵本No.53 限定798部 トムズボックス
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幼児童話専門誌『メルファン』 創刊号 1981年 チャイルド本社
¥2,000
編集委員/小沢正、神沢利子、筒井敬介、寺村輝夫、山下明生 今西祐行、大石真、村山桂子、間所ひさこ、香山美子、鶴見正夫、鈴木悦夫、西内ミナミ、武井直紀、舟崎靖子、今江祥智、安房直子 などが執筆 対談: 佐藤さとる × 舟崎克彦(司会・評論:山下明生)など 1981年 チャイルド本社
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山田五郎 百万人のお尻学 初版 帯 1992年 講談社
¥6,000
SOLD OUT
山田五郎のYouTubeチャンネルは、本当にありがたい たまに見てすごいなあーと思う タモリ倶楽部でタモリと山田五郎とのお尻のコーナーあったね 面白かった 同姓同名かどうかわからないが、男性タレントの宛てた署名本 初版 帯 1992年 講談社
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長新太図録 ありがとう!チョーさん 長新太展ナノヨ 2006年 朝日新聞
¥2,500
2005年に長新太は亡くなりました この図録は、ちひろ美術館と巡回した刈谷市美術館の学芸員が編纂したものです 神沢利子、和田誠の寄稿、田島征三の対談など収録 資料としてもありがたいです 2006年 発行所・朝日新聞
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長新太 深海の宇宙怪物 ジョン・ウインダム作 斉藤伯好訳 <エスエフ>世界の名作3 1969年6刷 函 岩崎書店
¥8,000
1966年初版の1969年の6刷 長新太の挿絵が、ミドリのインクで刷られています <エスエフ>世界の名作3 1969年6刷 函 岩崎書店
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真鍋博の昆虫記 1976年 初版 ビニールカバー 帯 背ヤケ 中央公論社
¥4,000
あいかわらずの真鍋博の律儀で誠実な仕事ぶりには、ほれほれいたします 背ヤケ 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
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真鍋博の植物園 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
¥4,000
あいかわらずの真鍋博の律儀で誠実な仕事ぶりには、ほれほれいたします 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
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永島慎二 そのばしのぎの犯罪 第二部 限定番号243 1979年 青林堂
¥3,000
永島慎二さんは、吉祥寺に店があってギャラリーをしていたとき、井上洋介だ好きなようでよくきていただいた思い出があります 第二部 限定番号243 1979年 青林堂
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清水崑 新繪本太閤記 昭和34年 垂水書房刊
¥3,000
清水崑は、似顔絵で有名な漫画家で、子どもの和田誠が憧れた作家です。他に小島功以前の日本酒黄桜の河童の絵、落語家の林家木久扇がこの清水崑の弟子であった時期もあるようです。この本は昭和28年に「中央公論」に連載されたものをまとめたようです。全身開きページに必ず挿絵があるという贅沢さ! 函 昭和34年 垂水書房刊
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與田準一 山羊とお皿 初版 昭和15年 第一書房刊
¥3,000
謎の本があってこの本もその一冊 「第一回兒童文化賞に輝く」とあったその受賞記念に出たものだと思います 初版 昭和15年 第一書房刊
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草森紳一 マンガ考 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
¥3,000
この時代に、マンガに向けた草森紳一の視線が、とても新鮮でありがたい 長、井上、真部、立石、スタインバーグ、加藤芳郎、そしていわゆる少年マンガ、アンジェラー(アンゲラー)いろいろは、範疇のマンガがならぶ、実にありがたい 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
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高畠純 バルコニー カードブック 1988年 初版 架空社
¥2,000
SOLD OUT
架空社のカードブックは、たむらしげる、スズキコージ、飯野和好などがある カードブック 1988年 初版 架空社
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伊藤桂司 カードブック 1988年 初版 架空社
¥2,000
SOLD OUT
架空社のカードブックは、たむらしげる、スズキコージ、飯野和好などがある カードブック 1988年 初版 架空社
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飯野和好 かえりのスイートポテト カードブック 1988年 初版 架空社
¥2,000
架空社のカードブックは、たむらしげる、スズキコージ、飯野和好などがある カードブック 1988年 初版 架空社
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福田繁雄 標本箱 ビニールカバーなし 昭和53年(1978) 美術出版社
¥2,500
美術出版のこのシリーズは、ビニールカバーの伸縮のおかげで表紙が波立ったり折れてしまったりします この本もその形跡が表紙にあります(写真で確認) 日本がほこる「からくり 珍案 目眩し」の作家ですね ビニールカバーなし 昭和53年(1978) 美術出版社
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ロジャンコフスキー リダ リスのパナシ のうさぎフルー かわせみマルタン 石井桃子・和田祐一 訳 カストールおじさんの動物物語全3冊 1977年初版の1981年5刷 福音館書店
¥4,000
フランスのペール・カストールおじさんの絵本シリーズが元本です この本は、絵本形式のものがあって、読み物としてこの3冊がでました そのあと長崎の童話館出版が絵本としてだしたのかな カストールおじさんの動物物語全3冊 1977年初版の1981年5刷 福音館書店
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和田誠 装幀の本 1993年 初版 リブロポート
¥5,000
当時、和田誠とおそらく「3D」という本の編集の仕事をしていて、その流れでリブロポートの編集が、装幀の本を出したいと和田誠に打診していた 平野甲賀の本があったと思う それに菊地信義の装幀の本もある この企画はすごいと思った次第です 1993年 初版 リブロポート
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西原比呂志 中尾彰 学級文庫 わたしたちのことば 中級用2 昭和23年 初版 社会教育聯合會
¥2,000
挿絵の西原比呂志は、よくしらないのだけど調べると神州一味噌の『み子ちゃん』を描いた作家だそうです 装幀は中尾彰 学級文庫 わたしたちのことば 中級用2 昭和23年 初版 社会教育聯合會
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深澤省三 ボクノツクッタミチ 佐藤義美 少國民繪文庫 昭和19年 初版 カバー 中央出版協會
¥22,000
戦時中にでた少國民繪文庫は、15×10.5センチの可愛いつくりの絵本です 紙もいいし、デザインもすばらしい 昭和19年に武井武雄が絵と担当した「ユキグニノオマツリ」戦後の昭和22年には小山内龍の「ニッポンノアマ」塚原武二が文を担当がでます 少國民繪文庫 昭和19年 初版 カバー 中央出版協會
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初山滋 矢部季 兎の電報 北原白秋 大正10年初版の13年10版 アルス
¥8,000
白秋の童謡集の第二集 初山滋と矢部季が、挿絵をだいたい半分ずつ担当 矢部季は、大正時代の資生堂のポスターなどを手がけたデザイナー 贅沢な作りですが、初版はまた違うデザインのようで、ここらへんは謎 裸本 大正10年初版の13年10版 アルス
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初山滋 ギリシヤ ローマ 神話 野上彰 昭和23年初版の24年再版 さ・え・ら書房
¥3,000
初山滋は、本の内容によって描き方を自在に変えているように思います きっと描けちゃう作家なのですね 昭和23年初版の24年再版 さ・え・ら書房
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山城隆一 挿画集 丘の上の向日葵 序文 山田太一 1989年 帯 チャクラ ブックス
¥2,000
山城隆一は、猫の絵で有名ですね 1920年生まれだから、和田誠、宇野亜喜良などの先輩格のイラストレーターといっていいのでしょうか グラフィックデザイナーでもあります これは朝日新聞に連載された山田太一の小説「丘の上の向日葵」の挿絵ですね 15×11センチの小型の画集 1989年 帯 チャクラ ブックス
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茂田井武 風と花びら 平塚武二 1949年 初版 中央公論社
¥5,000
この本も装幀・挿絵が茂田井武 昭和24年だから、ハードカバーでもないしカバーもない、簡素な作りですが、オシャレに見せようとする茂田井武がいます。特色刷りの表紙いいですね。オレンジとグレー、紺そしてセピアでしめる。紙白を生かした看護婦さんの白衣と包帯。小口に濡れ跡アリ 1949年 初版 中央公論社
