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タイガー立石 展覧会パンフ3点 1点絵入りサインあり 1989年 1992年 村松画廊 1988年 ギャラリーみやこ
¥16,000
この展覧会は、全部行った覚えがある 井上洋介がタイガー立石をすごく評価していて、誘われて行ったのだ このマンガのようなアイデアをナンセンスからアートにする術の緻密なこと! 当時の私はそれに、実は鈍感だったように思う 1点絵入りサインあり 1989年 1992年 村松画廊 1988年 ギャラリーみやこ
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FELICIEN ROPS 1975年 Henri Veyrier
¥2,000
19世紀末のベルギーの画家フェリシアン・ロップス(Félicien Rops)の作品や版画を集めた画集 1975年 Henri Veyrier
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エリック・ヌールゴー Quand les hommes rêvaient à l'amour(男たちが愛を夢見た頃) 1972年 エリック・ロスフェルド
¥2,000
世紀末だろうかありとあらゆるエロを表現した絵画、写真、イラストレーション、漫画などなど よくも集めたなあ すばらしや 1972年 エリック・ロスフェルド
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フランツ・フォン・バイロス The Amorous Drawings of the Marquis von Bayros 1968年 カバー(折れあり) The Cythera Press
¥8,000
バイロスの画集といえば、日本ではサバト館の画集ですね 編集・企画した生田耕作は、そのおかげで京大を退官したという この画集はそのバイロスの挿絵を集積したとても質の良い画集だと思います 世紀末芸術の文脈で活躍したバイロスによる、繊細で官能的なモノクロのエロティックイラストや蔵書票、小説の挿絵などが収録 1968年 カバー(折れあり、写真確認) The Cythera Press
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長新太 2年生のどうわ3 森のばけもの 椋鳩十 1990年初版の1992年3刷 理論社
¥2,000
竹ペンなのだろうか、この長新太の挿絵の線どんなペンで描いたのだろう カスレ具合いいですね 1990年初版の1992年3刷 理論社
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長新太 1年生のどうわ 2 へびとおしっこ 椋鳩十 1990年初版の1992年5刷 理論社
¥2,000
この挿絵は、なんで描いたのだろう、竹ペンのような硬質なカスレもあり、今更ながら気になるところです ライオンのタテガミが、ただただ線で表現というのもなんかおかしい 1990年初版の1992年5刷 理論社
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土橋とし子 極楽さん おやつの新聞大号外付 帯 1997年 初版 晶文社
¥3,000
土橋とし子の初エッセイです あいだに挟まる絵がうれしいです たんたんとしたエピソードに潜むユーモア ほっこりしますね おやつの新聞大号外付 帯 1997年 初版 晶文社
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出久根育 アントン・ベリーのながいたび 天沼春樹 こどものくにひまわり版 2001年 鈴木出版
¥2,000
出久根育のめずらしい月刊絵本がでてきた しかも天沼春樹! さすがこういう綿密でシャープで雰囲気をもっている絵、めざとい作家ですね 月刊絵本はめずらしいが、ちゃんと単行本になっていますね こどものくにひまわり版 2001年 鈴木出版
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奥原しんこ KU U KI サイン 直筆ペン書きカード(6×5センチ) 2004年 ハイプランニング
¥8,000
奥原しんこが、すごいイラストレーション誌などに特集されたり、イラストレーションからアートへの道のりを、単独でさっそうと歩む みたいな感じがこの画集が出た時代 もう20年もたつのか 相変わらず奥原しんこは、かっこいいイラストレーションの仕事をこなしているようだ サイン 直筆ペン書きカード(6×5センチ) 2004年 ハイプランニング
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Dessins inavouables(Bizarre 13-14-15)ジャン=ジャック・ポヴェール(Jean-Jacques Pauvert)編 1965年
¥8,000
Jean-Jacques Pauvertは、1950年代初頭にマルキ・ド・サドの作品を出版したことで有名らしい 私は個人的にフランスの大好きな版元というか、尊敬する編集者といいたいが、そんなには知らない でも好きな欧米の漫画家は、ほとんどに関わっている この本の中にも、トポールをはじめ、シネ、ボスク、アンドレ・フランソワ、テツ、トレーズ、シャバル、モーズそしてあの初期フォロンのアイデアありの漫画が、まだ矢印もない漫画が掲載されている Bizarre13-14-15とあるからBizarre誌からの漫画の転載号であるのか? 詳しいことはわからない ご機嫌の本! ジャン=ジャック・ポヴェール(Jean-Jacques Pauvert)編 1965年 ちなみに表紙はフォロンの署名があるからフォロン!?です
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Günther Kieser(ギュンター・キーザー) Kriminal-Sonette(犯罪ソネット集) Ludwig Rubiner(ルートヴィヒ・ルビナー) 1962年 SCHERZ
¥3,000
20世紀初頭に書かれた、ユーモア、犯罪、そして社会的風刺を織り交ぜた犯罪をテーマにしたソネット(詩の一種)のコレクション アートワークは、著名なドイツのグラフィックデザイナーであるギュンター・キーザーが手がけています 1962年 SCHERZ
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宇野亜喜良 アイデア スケッチ 2006年 限定300部 トムズボックス
¥3,000
SOLD OUT
でてきたぞ! 宇野亜喜良のこういう本 ペラペラだけど作ってて、よかった! 2006年 限定300部 トムズボックス
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荒井良二 PITTALINA ピッタリーナ サインあり メリーさんの絵本No.53 限定798部 トムズボックス
¥3,000
SOLD OUT
でてきました! サインあり メリーさんの絵本No.53 限定798部 トムズボックス
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幼児童話専門誌『メルファン』 創刊号 1981年 チャイルド本社
¥2,000
編集委員/小沢正、神沢利子、筒井敬介、寺村輝夫、山下明生 今西祐行、大石真、村山桂子、間所ひさこ、香山美子、鶴見正夫、鈴木悦夫、西内ミナミ、武井直紀、舟崎靖子、今江祥智、安房直子 などが執筆 対談: 佐藤さとる × 舟崎克彦(司会・評論:山下明生)など 1981年 チャイルド本社
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山田五郎 百万人のお尻学 初版 帯 1992年 講談社
¥6,000
SOLD OUT
山田五郎のYouTubeチャンネルは、本当にありがたい たまに見てすごいなあーと思う タモリ倶楽部でタモリと山田五郎とのお尻のコーナーあったね 面白かった 同姓同名かどうかわからないが、男性タレントの宛てた署名本 初版 帯 1992年 講談社
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長新太図録 ありがとう!チョーさん 長新太展ナノヨ 2006年 朝日新聞
¥2,500
2005年に長新太は亡くなりました この図録は、ちひろ美術館と巡回した刈谷市美術館の学芸員が編纂したものです 神沢利子、和田誠の寄稿、田島征三の対談など収録 資料としてもありがたいです 2006年 発行所・朝日新聞
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長新太 深海の宇宙怪物 ジョン・ウインダム作 斉藤伯好訳 <エスエフ>世界の名作3 1969年6刷 函 岩崎書店
¥8,000
1966年初版の1969年の6刷 長新太の挿絵が、ミドリのインクで刷られています <エスエフ>世界の名作3 1969年6刷 函 岩崎書店
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真鍋博の昆虫記 1976年 初版 ビニールカバー 帯 背ヤケ 中央公論社
¥4,000
あいかわらずの真鍋博の律儀で誠実な仕事ぶりには、ほれほれいたします 背ヤケ 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
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真鍋博の植物園 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
¥4,000
あいかわらずの真鍋博の律儀で誠実な仕事ぶりには、ほれほれいたします 1976年 初版 ビニールカバー 帯 中央公論社
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永島慎二 そのばしのぎの犯罪 第二部 限定番号243 1979年 青林堂
¥3,000
永島慎二さんは、吉祥寺に店があってギャラリーをしていたとき、井上洋介だ好きなようでよくきていただいた思い出があります 第二部 限定番号243 1979年 青林堂
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清水崑 新繪本太閤記 昭和34年 垂水書房刊
¥3,000
清水崑は、似顔絵で有名な漫画家で、子どもの和田誠が憧れた作家です。他に小島功以前の日本酒黄桜の河童の絵、落語家の林家木久扇がこの清水崑の弟子であった時期もあるようです。この本は昭和28年に「中央公論」に連載されたものをまとめたようです。全身開きページに必ず挿絵があるという贅沢さ! 函 昭和34年 垂水書房刊
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與田準一 山羊とお皿 初版 昭和15年 第一書房刊
¥3,000
謎の本があってこの本もその一冊 「第一回兒童文化賞に輝く」とあったその受賞記念に出たものだと思います 初版 昭和15年 第一書房刊
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草森紳一 マンガ考 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
¥3,000
この時代に、マンガに向けた草森紳一の視線が、とても新鮮でありがたい 長、井上、真部、立石、スタインバーグ、加藤芳郎、そしていわゆる少年マンガ、アンジェラー(アンゲラー)いろいろは、範疇のマンガがならぶ、実にありがたい 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
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高畠純 バルコニー カードブック 1988年 初版 架空社
¥2,000
SOLD OUT
架空社のカードブックは、たむらしげる、スズキコージ、飯野和好などがある カードブック 1988年 初版 架空社
