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片岡敏郎スモカ広告全集 1992年改訂版 初版 マドラ出版
¥5,000($31.55)
169×175×88mm 絵は石井鶴三、前川千帆、恩地孝四郎、川上澄生なども担当した 1157p、88p(別冊付録) 1992年改訂版 初版 マドラ出版
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ラゲージ ラベル LUGGAGE LABELS ディヴィッド・クレイグ 1989年 グラフィック社
¥2,000($12.62)
ラゲージ ラベルとは、世界の一流ホテルが宿泊客の荷物を見分けるためにつかったラベルのようです ディヴィッド・クレイグが集めた中から100枚強をカラー実寸台で掲載 1989年 グラフィック社
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今世紀の偉大な30人のデザイナーたち アイデア別冊 1984年 誠文堂新光社
¥2,000($12.62)
チャールズ・イームズ、マックス・ビル、ヨセフ・ミューラー・ブロックマン、レイモン・サヴィニヤック、ジョージ・ネルソン、エル・リシツキ―、ポール・ランドなど30人のデザイナーの仕事を特集 アイデア別冊 1984年 誠文堂新光社
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レイモン・サヴィニャック フランスポスターデザインの巨匠 2006年 初版 ピエ・ブックス
¥3,000($18.93)
サヴィニャックは、不思議な作家です 実にユーモラスですが、漫画でも絵でもない ポスターなんです 広告なんですね 2006年 初版 ピエ・ブックス
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平野甲賀〔装丁〕術・好きな本のかたち 1986年 初版 帯 晶文社
¥2,000($12.62)
祖父江慎一が亡くなって、平野甲賀のことを思い出しました 菊池信義のことも 装丁家は、なんかいい仕事だなあ、と、 1986年 初版 帯 晶文社
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『The Always Book』『The Because Book』『The City Book』 1966年 初版
¥12,000($75.73)
『The Always Book』『The Because Book』『The City Book』の3冊で、どれも表紙に「A Harlin Quist Book」とある同シリーズ パズル、なぞなぞ、物語、ゲームなどを収めた、切ったり書き込んだりして遊ぶ子ども向けアクティビティブック Harlin Quistらしい60〜70年代風のポップなグラフィック感覚の3冊セット
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エリック・ヌールゴー Quand les hommes rêvaient à l'amour(男たちが愛を夢見た頃) 1972年 エリック・ロスフェルド
¥2,000($12.62)
世紀末だろうかありとあらゆるエロを表現した絵画、写真、イラストレーション、漫画などなど よくも集めたなあ すばらしや 1972年 エリック・ロスフェルド
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Günther Kieser(ギュンター・キーザー) Kriminal-Sonette(犯罪ソネット集) Ludwig Rubiner(ルートヴィヒ・ルビナー) 1962年 SCHERZ
¥3,000($18.93)
SOLD OUT
20世紀初頭に書かれた、ユーモア、犯罪、そして社会的風刺を織り交ぜた犯罪をテーマにしたソネット(詩の一種)のコレクション アートワークは、著名なドイツのグラフィックデザイナーであるギュンター・キーザーが手がけています 1962年 SCHERZ
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稲垣足穂 絵本・逆流のエロス 1970年 函 現代ブック社
¥4,000($25.24)
タルホの詩的宇宙が、色鮮やかで幻想的なイラストレーションによって具現化 こんな絵本があるなんてね イラスト ふじ沢光男・松永真和 宇宙論、エロス、機械学、耽美主義など、様々な要素が混在 1970年 函 現代ブック社
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BRUTUS (ブルータス) 創刊号 1980年 平凡出版株式会社
¥3,000($18.93)
SOLD OUT
奥付けに、アートディレクター堀内誠一 アートアシスタントに新谷雅弘の名前 後書きに「堀内誠一さんがやってきた。新雑誌創刊のために集ったスタッフは、堀内さんの顔を見たとたんに、もう雑誌はできたも同然だぞ!という気分になった」この二人の作った誌面 カッコイイ! 1980年 平凡出版株式会社
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川島小鳥 未来ちゃん 2011年 初版 帯 ナナロク社
¥4,000($25.24)
「未来ちゃん」いいねえ 装丁が、先日亡くなられた祖父江慎 祖父江さんとは、1冊仕事をしたことがあります おもしろい装丁のアイデアがたくさん提案がありました 全部きいていると高価になるので、版元の編集者と打ち合わせして「却下却下」というのが私の役目でした 面白かった いないと思うと寂しいね この写真集も祖父江さんのアイデアが効いています すばらしや! 珍しい初版 2011年 初版 帯 ナナロク社
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デザイナー誕生 1950年代日本のグラフィック 2008年 図録 印刷博物館
¥2,000($12.62)
戦後復興から高度経済成長期にかけての日本のグラフィックデザインをテーマに、ポスターや広告など約500点の作品を紹介 この時代のデザインがとても新鮮に映ります 2008年 図録 印刷博物館
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コマーシャル・フォト別冊 イラストレーション1と2 illustration(創刊号)計3冊 1978-1979年 ビニールカバー 玄光社
¥8,000($50.49)
1978年、当時玄光社に勤めていた田中弘子が、イラストレーションの時代になると思いこの雑誌を創刊した とても魅力的な作家たちがつまっている カタカナの2冊「イラストレーション」は、準備号で「illustration」が創刊号 そして、この雑誌を中心に80年代のイラストレーションの黄金時代が始まる 1978-1979年 ビニールカバー 玄光社
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コドモノクニ名作選 2010年 初版 函 帯 アシェット婦人画報社
¥4,000($25.24)
SOLD OUT
1922年(大正11年)に創刊された伝説的な絵雑誌『コドモノクニ』の作品を厳選して収録した書籍 厳選された、珠玉の約300作品集 東山魁夷、藤田嗣治、竹久夢二、武井武雄らが絵を描き、野口雨情、北原白秋、金子みすゞなど 企画・編集・デザインが見事だったのか何回か増刷されたようだ 当時の定価4500円 2010年 初版 函 帯 アシェット婦人画報社
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堀内誠一 父の時代・私の時代―わがエディトリアル・デザイン史 2007年 初版 帯 マガジンハウス
¥3,000($18.93)
堀内誠一の仕事は、幅広い その全部が、ずーっと残っていて欲しい 2007年 初版 帯 マガジンハウス
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暮しの手帖 第9号 花森安治 1950年 衣裳研究所
¥4,000($25.24)
花森安治の表紙がみずみずしい 近年百歳こえても現役の藤城清治のぬりえ、グリムの挿絵! すばらしや! この時代の雑誌にしては、状態はいい! 1950年 衣裳研究所
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ディスカバー・オブ・カバー こどもの唄 2004年 初版 ピエブックス
¥2,000($12.62)
SOLD OUT
監修 山口'Gucci'佳宏 なんていうか一貫性がないが、時代性がにじんでくる 確かに表紙に記しているように「懐かしくて新しい」 2004年 初版 ピエブックス
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midnight animation 企画・制作 ユーフラテス 監修 佐藤雅彦 2007年 美術出版社
¥2,000($12.62)
SOLD OUT
付属のDVDをテレビで再生し、部屋を暗くして点滅する赤と緑の光を本や付属のカードに当てることで、印刷されている絵柄がアニメーションのように動いて見えるというユニークな作品らしい すごいね 2007年 美術出版社
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MOMO 4 1985年 詩の小路 21世紀社
¥3,000($18.93)
特別大附録、上野耕路のフォノシート「THIS PLANET IS EARTH」 しりあがり寿、花輪和一、香川眞吾、杉作獣太郎などが参加 当時、定価が380円で何がはいっているのかと思って買うとはこの大部分が発泡スチロールだった 1985年 詩の小路 21世紀社
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Bruno Munari Discovery of the Square 1960年 Wittenborn & Co
¥22,000($138.84)
「正方形の発見」 イタリア語原版ですが、英語の翻訳の冊子が挟まっています 1960年 Wittenborn & Co
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山下勇三 箱舟に起きた厄介な事柄 サイン 2003年 HB Gallery
¥2,000($12.62)
表参道のHB Galleryが、オリジナルでアーティストブックを作っています 晩年の山下勇三の絵は、なんかドロっとしていて、魅力を感じました サインあり 2003年 HB Gallery
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BRUTUS 創刊号 Art Director堀内誠一 1980年 平凡出版社
¥4,000($25.24)
開くページページが、古くない、そのいちいちがカッコイイ! わたしが言ってもね? うらやましい時代! Art Director堀内誠一 1980年 平凡出版社
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ブルータス 創刊号 AD 堀内誠一 1980年 平凡出版
¥6,000($37.87)
どののページを開いてもかっこいい Art Directorは堀内誠一 Art Assistantに新谷雅弘 Reporterに松山猛・都筑響一 Editorは、木滑良久 Senior Editor石川次郎 すごいね! 1980年 平凡出版
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ウォーリャ・ラヴァター LA PROMENADE EN VILLE(街の散歩) 1962年 初版 Basilius Presse
¥12,000($75.73)
ワルヤ・オネゲル=ラヴァターは、スイスの作家 アーティストブック ジャバラ本 1962年 初版 Basilius Presse
