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長新太 ブタとタコのダンス 2005年 初版 帯 学習研究社
¥3,000
学研の月刊絵本「おはなしプーカ」が、単行本化された とくいのナンセンスですね 編集はトムズボックス 私です 品切れ本 2005年 初版 帯 学習研究社
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長新太 くやしっぽ 丸井裕子 講談社の幼年創作童話 52 1983年 初版 講談社
¥3,000
こういう長新太の挿絵はうなりますね 楽しいかわいい! 1983年 初版 講談社
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漫画集団 FINE Hakone opera パンフ 1963年 漫画集団
¥2,500
漫画集団が、1963年に箱根でオペラを披露したのでしょうか うーむ そんなことはないとおもう パンフレット上でのオペラと思います 漫画集団には、若き日の久里洋二、やなせたかし、長新太それに谷内六郎もいたようです レイアウト・解説 おおば比呂司 写真編集 井崎一夫 本文16ページ パンフ 1963年 漫画集団
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ぱたぱたぽん2セット 太田大八 片山健 タイガー立石 五味太郎 荒井良二 長新太 井上洋介 瀬川康男 佐々木マキ スズキコージ 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
¥10,000
SOLD OUT
1セットに四つの作品がはいっているので、本当は2セットセットというべきか。シリーズ1と2も作者のことば・解説の紙があります 未開封です 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
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幼児画ギャラリー 高田恵以 小林柳子 1984年 初版 帯 サンリード
¥3,000
長新太の帯文がすばらしや「絵を描くときだけ、子どもになりたい。ういういしい子どもの絵を見ていると、そう考えてしまう。かみさま、ぼくを、こどもにもどしてください。おねがいします。」長新太は、子どもの絵は小学3年からおもしろくなくなる、と言っていた 岡本太郎は3歳からもうおもしろくなくなるとも やっとこの言葉が理解できるようになってきたのだろうか、ね 1984年 初版 帯 サンリード
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長新太 山下明生 かいぞくオネション 函 昭和45年 初版 偕成社刊
¥3,000
スミ一一色と緑とスミの2色、そしてカラーページの挿絵 そして函入り どもの本にとっていい時代を感じますね 函 昭和45年 初版 偕成社
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美術手帖 特集 サルバドル・ダリ 井上洋介 東君平 長新太など 1964年10月号 美術出版社
¥2,000
この「美術手帖」はおもしろい。まず井上洋介のダリ論「ダリの悪夢」東君平の作品8ページ、草森紳一の東君平論、そしておそらく草森紳一による「漫画家と3minutes INTERVIEW 長新太」、そして和田誠の一万円札のイラスト。この時代の「美術手帖」おもしろい。 1964年10月号 美術出版社
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長新太 にんげんになったニクマンジュウ どうわランド 1987年初版の1992年2刷 佼成出版
¥2,500
SOLD OUT
このすっとぼけた長新太の童話 現在は新装版で、絵本館からでています 元版ということです どうわランド 1987年初版の1992年2刷 佼成出版
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長新太 ゴリラのビックリばこ 1979年2刷 カバーなし 旺文社刊
¥2,000
この絵本はのちに絵本館で大判になり復刻されました。旺文社版のオリジナル版です。印刷経費のためか本文56ページ、4色と2色刷りが交互にあって、それが面白いリズムになっていいですね。カバーがありません。1979年2刷 旺文社刊
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長新太 ペリカンとうさんの おみやげ 大石真 1975年初版 小峰書店刊
¥6,000
長新太の絵、挿絵は、これはおもしろそうだ!と思わせますね 70年代はこの本のように、絵本の判型ですが、文が多い絵物語的なものが多い こみね幼年どうわシリーズ 昭和50年 初版 カバー 小峰書店刊
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長新太 鈴木義治 声のえほん ビクター童謡3集 ひかりのくに昭和出版
¥2,000
こんな絵本にも長新太は仕事をしていました 長新太が2見開き 「きしゃぽっぽ」「ぞうさん」 鈴木義治も2見開き「ふうりん」「ほんとだよ」 竹山のぼるが「おふろジャブジャブ」1見開き担当 ソノシートはついていません 昭和40年代? ひかりのくに昭和出版
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長新太 スター・ウォーズ 今江祥智 限定300 1992年 (今江祥智)私家版
¥2,500
今江祥智の36巻の全集ができた機会に記念に作られた本 長新太の挿絵は描き下ろし 状態はあまりよくないかな、写真のとおり汚れスレあり デザイン・杉浦範茂 編集・成澤栄里子 1992年 限定300 今江祥智 私家版
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長新太 へんこ島がありました 山下明生 童心社の絵本12 1981年初版の同年2刷 童心社
¥2,500
文字もおおく本文52ページ、大判 これを絵本と言うべきか?と思うのですが、この時代は絵本で、やっぱり今も絵本ですね と思うのですが、案の定 フォア文庫になってます 童心社の絵本12 1981年初版の同年2刷 童心社
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長新太 かくれんぼ物語 今江祥智 1972年5刷 理論社
¥3,000
理論社の童話プレゼントシリーズ。このころは、童話でも2色刷りが多いような気がする。スミにどんな色を足すのかが楽しみ、長新太とか和田誠がどんな色を指定するのか見るのが嬉しい 1966年初版の1972年5刷 理論社
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長新太 ほのおの夜 今江祥智 1984年 初版 理論社
¥2,000
理論社のカレンダーシリーズ 戦争の中を生きたお父さんお母さんのお話シリーズです。長新太のスミの筆使いとほのおの色(オレンジ)の2色の筆使いがおみごと。1984年 初版 カバー 理論社刊
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長新太 ちらかしくん 紙芝居 昭和46年5刷 童心社刊
¥4,000
この紙芝居は、「基本的生活習慣を育てる よいこのしつけシリーズ」とあります。作・絵 長新太とありますが、このコンセプトに合わせて、仕事は仕事として、こなしていく長新太が気になります。こういう作品をさがすのがファンとして快感ですね。函ナシ 紙芝居 昭和46年5刷 童心社刊
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長新太 さんにんぐみとろーらーくん 村山桂子 8ページ 昭和45年 ひかりのくに刊
¥2,000
月刊絵本「ひかりのくに」の中の8ページのお話を長新太が絵を担当しています。表紙は井江春代 昭和45年 ひかりのくに刊
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長新太 からすのカーキークーケーコーと ねこさんのゲームセンター 西内ミナミ 1995年四刷 学習研究社刊
¥2,000
西内ミナミさんの小学1、2年生向きの童話。ほとんど全ページに長新太の挿絵。この「からすのカーキークーケーコー」シリーズは、あかね書房、小学館、佑学社とあるようです。初版は1985年 この本は1994年の4刷 カバーあり 学習研究社(学研)刊
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パパとママの音楽手帖 服部公一 装幀 宇野亜喜良 カット 長新太 1966年 初版 文藝春秋
¥2,000
宇野亜喜良が装丁で、カットが長新太という贅沢ぶり それに内容に合わせたこの時代の長新太のカットがアイデアがあって楽しい 1966年 初版 文藝春秋
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長新太 今江祥智編 絵本作家文庫 1977年 すばる書房文庫
¥2,500
1970年代「月刊絵本」を出していたすばる書房は志が高いね 作家に焦点をあてて特集本をつくっていたのです このシリーズは他に、赤羽末吉、いわさきちひろ、上野紀子、田島征三などがあったと思う。執筆人は、井上洋介、堀内誠一、灰谷健次郎、永田力、今江祥智、長新太 1977年 初版 カバー付
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神沢利子 長新太 いたずらラッコのロッコ 1968年 初版 函 あかね書房
¥4,000
SOLD OUT
神沢利子さんとの仕事もおおいですね 吉祥寺のトムズボックス時代、長新太の展覧会には、かならずっといっていほど来ていただきました 1968年 初版 函 あかね書房
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長新太図録 ありがとう!チョーさん 長新太展ナノヨ 2006年 朝日新聞
¥2,500
SOLD OUT
2005年に長新太は亡くなりました この図録は、ちひろ美術館と巡回した刈谷市美術館の学芸員が編纂したものです 神沢利子、和田誠の寄稿、田島征三の対談など収録 資料としてもありがたいです 2006年 発行所・朝日新聞
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長新太 庄野英二 星の牧場 愛蔵版 1967年 初版 理論社
¥3,000
名作ですね 作者庄野英二のさらさら描いた絵がいい その中に長新太の絵が見開きで現れる たまりません 元版は大判の本で、小ぶりな愛蔵版になります 経年のスレ・ヨレ感 理論社の愛蔵版 1967年 初版 理論社
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月刊絵本 特集・長新太 1973年9月号 盛光社
¥3,000
盛光社は、のちにすばる書房になるのでしょうね。1973年に長新太特集ですから、早くから評価されていたのですね。編集委員に若山憲 田島征三 古田足日 編集顧問に瀬田貞二の名が。本文には、堀内誠一の長新太の作品論、インタビュー。今江祥智、谷川俊太郎が寄稿。1973年9月号 盛光社
