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たむらしげるギャラリー画集 こわれた月 1993年 初版 リブロポート
¥3,300
額に入れずに部屋に飾れる12枚の自選作品集 というのが帯の言葉。この画集ができたときはおどろいた。こういう見せ方もあるのですね とにかく印刷がキレイです 1993年 初版 リブロポート
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生頼範義イラストレーション 1980年 初版 徳間書店
¥3,500
SOLD OUT
この作家の表紙絵はたくさんみたなあ すごい! モノクロの点描画がどのようにして描いていたのだろう 1980年 初版 徳間書店
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SHINOHARA USHIO(篠原有司男) 図録 2005年 神奈川県立近代美術館 鎌倉
¥2,000
昨年、世田谷美術館の「荒井良二のアールぶるっと!」展はよかったね。その中にもありました、篠原有司男のオブジェ「オートバイ」! そしてボクシングペインティング! そして映画「キューティー&ボクサー」最高でした。2005年 神奈川県立近代美術館 鎌倉
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アールヴィヴァン29号 特集=ゲオルグ・グロッス George Grosz 多木浩二 村山知義他 1988年 西武美術館
¥2,000
アールヴィヴァンは、西武美術館と連動して西武が文化的に貢献しようとしたなごり、なんていうとおこられそうだ でもこのグロス特集号は、半分以上が評論ではなく画集の様相である 1988年 西武美術館
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イリヤ・カバコフ「世界図鑑」絵本と原画 図録 2007年 東京新聞
¥4,000
カバコフは、1933年ウクライナ生まれ。長新太の6歳、井上洋介の2歳年下。日本でこんな図録ができるなんて!すごいことですね。内容をみていると相当器用な作家で、ありとあらゆる仕事をこなす作家のようであります。厚さ4センチ! 広島市現代美術館 世田谷美術館 足利市立美術館で展覧会をやったようです。図録 2007年 東京新聞
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イギリスのカリカチュア 図録 1987年 国立西洋美術館
¥2,000
1600年あたりからあるカリカチュア こういうのは好きです この展覧会は行っていないんじゃないかなあ 1987年 国立西洋美術館
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丸尾末廣 新世紀SM画報 初版 帯 2000年 朝日ソノラマ
¥4,000
井上洋介が、よくキレイな線をひっくなあ、と言っていました 初版 帯 2000年 朝日ソノラマ
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子どもの本1920年代展 図録 1992年 日本国際児童図書評議会 編 発行
¥3,000
SOLD OUT
目黒の庭園美術館でも展覧会はとても興奮した記憶がある それにこの図録 古書が好きな私としてはとても参考になった 図録 1992年 日本国際児童図書評議会 編 発行
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仲條正義 忘れたいこと画ある、 2002年 HBギャラリー
¥2,000
仲條正義は、資生堂PR誌「花椿」のアートディレクターを長年務める HBギャラリーでなんどかお目にかかったことがある、やさしく気さくな感じだったが、反対に近寄りづらかった覚えがある カッコイイ! 2002年 HBギャラリー
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手塚治虫表紙絵集 イラストレーション別冊 2016年 玄光社
¥4,000
SOLD OUT
監修は、森晴路(手塚プロダクション資料室室長) すごい資料です イラストレーション別冊 2016年 玄光社
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ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる 図録 2016年 毎日新聞社
¥6,000
SOLD OUT
世田谷文学館での展覧会がもう8年前 びっくりです あらためてこの作家の目というか、形、色の設計に目を見張ります 図録 2016年 毎日新聞社
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寺山修司幻想写真館 犬神家の人々 愛蔵復刻版 2017年 初版 帯 復刊ドットコム
¥4,000
SOLD OUT
印刷フィルムが残っていたのだろうか元版と遜色がみあたらない見事に復刻したと言えると思います 2017年 初版 帯 復刊ドットコム 定価税込11000円
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アール・デコ展1910-1939 監修・天野知香 展覧会図録 2005年 読売新聞社刊
¥2,000
ずしりと重い図録です。東京では都美術館でやったのですね。行っておきたかったです。素材とグラフィックが融合して、それが日常の生活にも生かされた時代、ゆたかな時代ですね。2005年 読売新聞社刊
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ロトチェンコ+ステパーノワ ロシア構成主義のまなざし 図録 2010年 朝日新聞社刊
¥4,000
2010年に開催された「ロトチェンコ+ステパーノワ ロシア構成主義のまなざし展」の図録。構成主義を推し進めたアレクサンドル・ロトチェンコとその妻、ワルワーラ・ステパーノワによる作品を収録。装丁・服部一成、山下ともこ 2010年 朝日新聞社刊
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鈴木英人 On Sunny Street 片岡義男 文 1982年 初版 CBS・ソニー出版
¥6,000
鈴木英人が、風を絵にして表現! すごいなあ!なんて思った記憶があります
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世界の児童画集 装丁・レイアウト/安野光雅 昭和51年 家の光協会刊
¥2,000
SOLD OUT
厚さ3.5センチ ずしりと重い画集です。まさしく西ヨーロッパ、東ヨーロッパ、南北アメリカ、アジア・アフリカから集めた子どもの絵の画集。とても質が良く、チョイスした人のセンスが抜群ですね。いい意味でのアール・ブリュットの本質を感じます。カバー 初版 装丁・レイアウト/安野光雅 昭和51年 家の光協会刊
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N.Y. ILLUSTRATION EXPRESS ニューヨークソサエティ・オブ・イラストレーターズ原画展 Vol.1 図録 1982年 パルコ
¥2,000
パルコ・イラストレーションが、カッコイイ時代 ニューヨークのイラストレーターがパルコで紹介されました プッシュピンスタジオの作家達も気になりましたが、私はブラッド・ホランドという作家が気になったのを覚えています 図録 1982年 パルコ
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萬鐵五郎画集 昭和6年 函 初版 平凡社
¥3,000
萬鐵五郎は1927年(昭2)に亡くなっている この本は、萬淑子が編著者 奥付けはコピー? 昭和6年 函 初版 平凡社
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片岡敏郎スモカ広告全集 1992年改訂版 初版 マドラ出版
¥5,000
169×175×88mm 絵は石井鶴三、前川千帆、恩地孝四郎、川上澄生なども担当した 1157p、88p(別冊付録) 1992年改訂版 初版 マドラ出版
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進める荒井良二のいろいろ展 図録 2009年 世田谷文学館
¥3,000
SOLD OUT
2009年の世田谷文学館の荒井良二の展覧会懐かしや! 図録 2009年 世田谷文学館
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加山又造 vs 長岡秀星 にっぽんのえ 1984年 小学館
¥2,000
長岡秀星!80年代はやりました! それに加山又造という組み合わせ、時代を感じます にっぽんのえシリーズは、新しいアートを提案する企画だったような気がします 1984年 小学館
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湯村輝彦 vs 河村要助 にっぽんのえ 現代トップアーティスト自選集1 1984年 初版 ビニールカバー 小学館
¥8,000
SOLD OUT
この、にっぽんのえシリーズのでたときは、覚えております スペシャルエディターの長友啓典が、「笑っていいとも」の土曜版にでてきてこのシリーズの宣伝をしていました 湯村輝彦と 河村要助の組み合わせ抜群ですね にっぽんのえ 現代トップアーティスト自選集1 1984年 初版 ビニールカバー 小学館
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草間彌生版画集 1992年 阿部出版
¥2,000
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具体 未完の前衛集団 図録 1990年 松濤美術館
¥2,000
吉原治良 嶋本昭三 白髪一雄 金山明 田中敬子 吉原通雄 村上三郎 山崎つる子 気になる作家群です 図録 1990年 松濤美術館