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マックス・エルンスト(Max Ernst) 1975年 paris 図録
¥3,000($19.34)
1975年5月〜8月にパリのポンピドゥー・センターの前身組織などが関わり、国立グラン・パレ美術館(Galeries Nationales du Grand Palais)で開催された『マックス・エルンスト回顧展』の公式展覧会図録のようです 1975年 paris 図録
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クロヴィス・トルイユ 骰子の7の目 シュルレアリスムと画家叢書 4 レイモン・シャルメ著 / 瀧口修造監修 訳 種村季弘 1974年 河出書房新社
¥3,000($19.34)
この作家えらくおもしろい ポップでエロでそしてかろうじて絵画作品、つまり美術の品格(嫌な言い方ですね)を保とうとしていて、それが1900年代から始まっている 挟み込みの冊子2種あり 函地の部分壊れあり 1974年 河出書房新社
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会田誠「孤独な惑星」Lonely Planet ロンリープラネット サイン 1999年 初版 帯 DANぽ
¥6,000($38.69)
解説・椹木野衣 サイン 1999年 初版 帯 DANぽ
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合田佐和子 影像 図録 2003年 渋谷区松濤美術館刊
¥3,000($19.34)
SOLD OUT
合田佐和子のこの展覧会は、よかったですね。また見たいですね。いちいちゾクゾクっとします。2003年 渋谷区松濤美術館刊
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渡辺東作品集 500部限定 署名入り 1999年 ギャラリー・オキュルス
¥2,000($12.90)
渡辺東は、推理作家の渡辺啓助の娘 ギャラリー・オキュルスは、渡辺東自身が開いた港区高輪にあるギャラリー 500部限定 署名入り 1999年 ギャラリー・オキュルス
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佐野繁次郎展 図録 2005年 東京ステーションギャラリー
¥3,000($19.34)
多くの本の装幀を手掛けている洋画家 装幀本は、コレクターがいるほど人気があります 絵もすばらしい、大好きな画家ですが、この展覧会はどうも行った記憶がない 図録 2005年 東京ステーションギャラリー
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タイガー立石 展覧会パンフ3点 1点絵入りサインあり 1989年 1992年 村松画廊 1988年 ギャラリーみやこ
¥16,000($103.16)
この展覧会は、全部行った覚えがある 井上洋介がタイガー立石をすごく評価していて、誘われて行ったのだ このマンガのようなアイデアをナンセンスからアートにする術の緻密なこと! 当時の私はそれに、実は鈍感だったように思う 1点絵入りサインあり 1989年 1992年 村松画廊 1988年 ギャラリーみやこ
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奥原しんこ KU U KI サイン 直筆ペン書きカード(6×5センチ) 2004年 ハイプランニング
¥8,000($51.58)
奥原しんこが、すごいイラストレーション誌などに特集されたり、イラストレーションからアートへの道のりを、単独でさっそうと歩む みたいな感じがこの画集が出た時代 もう20年もたつのか 相変わらず奥原しんこは、かっこいいイラストレーションの仕事をこなしているようだ サイン 直筆ペン書きカード(6×5センチ) 2004年 ハイプランニング
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長新太図録 ありがとう!チョーさん 長新太展ナノヨ 2006年 朝日新聞
¥2,500($16.12)
2005年に長新太は亡くなりました この図録は、ちひろ美術館と巡回した刈谷市美術館の学芸員が編纂したものです 神沢利子、和田誠の寄稿、田島征三の対談など収録 資料としてもありがたいです 2006年 発行所・朝日新聞
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ガランスの悦楽 没後90年 村山槐多 2009年 渋谷区立松濤美術館
¥2,500($16.12)
槐多、槐多と私は、親しみをこめて言いますね これからもいうのでしょうねえ 2009年 渋谷区立松濤美術館
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金子國義エロスの劇場 サインあり 画 金子國義 編著 高橋睦郎 1984年 初版 函 小学館
¥8,000($51.58)
宛名入りのサインあり 金子國義の本を主に扱っている古本屋が、そういえば神保町の裏みちにあった あれはなんていう古本屋だったか そのそばにはトポールの原本をあつかっている本屋もあった そのルートで、表通りの吾八書房にもいって武井の刊本をながめるという流れ 懐かしい 1984年 初版 函 小学館
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Celebration of Life(生きる歓び) 奈良原一高 1972年 カメラ毎日別冊
¥6,000($38.69)
1971年にアメリカ・ルイジアナ州マクリーで開催された野外音楽フェスティバル「Celebration of Life」でのヒッピーカルチャーやフェスの熱気、参加者たちの姿を記録したモノクローム写真 表紙に貼られていただろうピンクの帯は最終ページにいい状態ではられています 1972年 カメラ毎日別冊
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墨東エロス 水島裕子 荒木経惟 1994年 初版 帯 光文社
¥4,000($25.79)
あーいやらしい こういう本がでていた時代、たのしかったなあ なんて、思ってしまいます でも、確かに面白かった 1994年 初版 帯 光文社
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誌上のユートピア 近代日本の絵画と美術雑誌1889-1915 神奈川県立近代美術館(編) 美術館連絡協議会刊
¥2,500($16.12)
この展覧会は見たかったですね。アートとして本を眺める視線は、とても好きですね。神奈川県立近代美術館(編) 2008年 美術館連絡協議会刊
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三橋節子画集 絵の解説の鈴木靖将による手書きの識語 1992年 どくだみ会
¥2,000($12.90)
三橋 節子は、1975年35歳の若さでなくなった日本画家 秋野不矩などに師事する 「雷の落ちない村 」(小学館)という絵本をのこしているが、この絵本は今現在でも増刷されている 1992年 どくだみ会
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和田誠の絵本の仕事 図録 2005年 ふくやま美術館
¥2,500($16.12)
ふくやま美術館学芸員・宮内ちづる「和田誠の絵本 ー好奇心と探究心の羽ばたきー」収録。図録 2005年 ふくやま美術館
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宮島達男 宇宙の関係のすべて 133651 1998年 初版 現代美術センターCCA北九州 + 光琳社出版
¥3,000($19.34)
点滅するデジタル数字の羅列といえば、宮島達男だった 現代アートの旗手だったかな この本を、神保町のゾッキ本屋で眺めた時、まさしく全ページ数字の羅列が、これぞアーティストブックだと確信して買ったのだ 函右上のシール跡はゾッキ値札跡 1998年 初版 現代美術センターCCA北九州 + 光琳社出版
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オキーフの家 アビキューとゴースト・ランチ 写真 マイロン・ウッド 文 クリスティン・テイラー・パッテン 翻訳 江國香織 2003年 メディアファクトリー
¥4,000($25.79)
SOLD OUT
オキーフが暮らしたニューメキシコ州の2つの家を記録 彼女の独特なライフスタイルや美意識が垣間見える一冊 日本語版は人気作家の江國香織が翻訳を担当 オキーフの絵大好きです 2003年 メディアファクトリー
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新聞漫画の眼 人政治社会 図録 2003年 ニュースパーク(日本新聞博物館)
¥2,000($12.90)
SOLD OUT
おもしろい企画ですね 江戸時代末期の「ポンチ絵」から続く、130年以上の歴史を持つ日本の新聞漫画をテーマにした展覧会の公式図録 最近、有名な漫画家の新聞漫画の原画が神保町で見つけて愕然としました 図録 2003年 ニュースパーク(日本新聞博物館)
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THE WORKS OF TOSIO ARIMOTO 1979-1984 有元利夫 図録 1989年 彌生画廊
¥4,000($25.79)
38歳という若さで夭折した天才画家・有元利夫(ありもと としお)の作品集 1979年から1984年までに制作された、油彩、版画、素描、後期の立体彫刻など計71点の図版が収録 34×25センチの大判 谷口広樹がよくこの作家の話をしてました 有元利夫 図録 1989年 彌生画廊
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チャペック兄弟と子どもの世界 2018年 図録 渋谷区立松濤美術館
¥2,500($16.12)
SOLD OUT
「ロボット」という言葉を生み出したことで有名なチェコの文筆家カレル・チャペックと、画家・装丁家として活躍した兄ヨゼフ・チャペックの兄弟に焦点を当てています。二人が子どもや動物(愛犬ダーシェンカなど)に向けて注いだ温かい視点から生まれた、絵本原画、油彩画、写真、デッサンなどの作品が多数収録 この展覧会は行きたかった、悲しいかな行った記憶がない 2018年 図録 渋谷区立松濤美術館
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漫画集団 FINE Hakone opera パンフ 1963年 漫画集団
¥2,500($16.12)
漫画集団が、1963年に箱根でオペラを披露したのでしょうか うーむ そんなことはないとおもう パンフレット上でのオペラと思います 漫画集団には、若き日の久里洋二、やなせたかし、長新太それに谷内六郎もいたようです レイアウト・解説 おおば比呂司 写真編集 井崎一夫 本文16ページ パンフ 1963年 漫画集団
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中村宏 望遠鏡からの告示 序文 澁澤龍彦 1968年 初版 函 現代思潮社
¥8,000($51.58)
戦後日本を代表する前衛画家・中村宏の1955年から1967年までの主要作品を収録した自選画集 今年の1月に亡くなられました 児童書の挿絵の仕事もおもしろいです 序文 澁澤龍彦 1968年 初版 函 現代思潮
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川島小鳥 未来ちゃん 2011年 初版 帯 ナナロク社
¥4,000($25.79)
「未来ちゃん」いいねえ 装丁が、先日亡くなられた祖父江慎 祖父江さんとは、1冊仕事をしたことがあります おもしろい装丁のアイデアがたくさん提案がありました 全部きいていると高価になるので、版元の編集者と打ち合わせして「却下却下」というのが私の役目でした 面白かった いないと思うと寂しいね この写真集も祖父江さんのアイデアが効いています すばらしや! 珍しい初版 2011年 初版 帯 ナナロク社
