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しりあがり寿 続・ヒゲのOL 薮内笹子 夢の章 サイン 1999年 初版 竹書房
JPY 2,000(USD 12.67)
「真実の愛が見つかるまでヒゲを剃らない」と決意したOL・薮内笹子を描く サイン 1999年 初版 竹書房
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三浦和人 関口正夫 スナップショットの時間 2008年 三鷹市美術ギャラリー
JPY 2,000(USD 12.67)
大好きな牛腸茂雄の系列ですね スナップショットとは、なんなんでしょうね 私がさりげなく撮ってもスナップショットですがね 撮るものと撮られるものの必然が垣間見える刹那ですね なにをいっているのでしょうか 好きですね 2008年 三鷹市美術ギャラリー
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戸川純の気持ち 丸ごと一冊 戸川純 1984年 初版 帯 JICC出版局
JPY 2,000(USD 12.67)
戸川純さんのロングインタビュー ロンドンや沖縄でのロケ、ライブ写真、プライベート写真 生い立ちや女優としての活動に迫る特集 1984年 初版 帯 JICC出版局
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せうがく三年生 大正15年1月号 小学館
JPY 3,000(USD 19.00)
島田啓三 三木清風 大森あきら 小林和郎 高橋春雄などの絵描きが活躍しています 表紙の作家はわかりません この頃の表紙はみな、上品な女子男子 大正15年1月号 小学館
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ベン・シャーン ある絵の伝記 1960年初版の1970年7刷 美術出版社
JPY 3,000(USD 19.00)
函からだすと布装の本体 1960年初版の1970年7刷 美術出版社
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今世紀の偉大な30人のデザイナーたち アイデア別冊 1984年 誠文堂新光社
JPY 2,000(USD 12.67)
チャールズ・イームズ、マックス・ビル、ヨセフ・ミューラー・ブロックマン、レイモン・サヴィニヤック、ジョージ・ネルソン、エル・リシツキ―、ポール・ランドなど30人のデザイナーの仕事を特集 アイデア別冊 1984年 誠文堂新光社
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黒の手帖 創刊5月号 1971年 檸檬社
JPY 2,000(USD 12.67)
SOLD OUT
表紙・片山健 執筆陣が三島由紀夫(原稿「わが青春の書」)松永伍一、白石かずこ、三木卓、石森章太郎、鈴木いづみ、石子順三、杉浦茂、平岡正明、内田栄一、赤瀬川原平ほか すごい! 経年のヨレ感 1971年 檸檬社
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新宿PLAYMAP 創刊号 表紙 山下勇三 湯村輝彦 1969年 新都心新宿PR委員会
JPY 3,000(USD 19.00)
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なんとアートディレクターが山下勇三 だから表紙が山下勇三 そして最初のグラビアページ7ページが湯村輝彦 執筆陣の豪華なこと!と思っていたら 発行人が田辺茂一ではないか、紀伊國屋書店だー! つまり紀伊國屋書店がお金を出してタウン誌をつくってたのね 1969年 新都心新宿PR委員会
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帯のデザイン レイアウトスタイルシリーズ別冊 2006年 ピエ・ブックス
JPY 2,000(USD 12.67)
インタビュー 寄藤文平 帆足英里子 有山達也 戸田ツトム 祖父江慎 新潮社装幀室
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ゆうびん 創刊号〜8号まで 昭和25年〜26年 逓信協会郵便文化部
JPY 8,000(USD 50.68)
専用のファイルに8冊まとめてあります ピンでとめてあるので、完本、美品の状態です めずらしいものです 昭和25年〜26年 逓信協会郵便文化部
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天井淺敷新聞 全縮刷版 寺山修司 1997年 初版 アップリンク
JPY 2,000(USD 12.67)
こういう資料は重要です 1997年 初版 アップリンク
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ささめやゆき 看板物語 平林規好 六興出版
JPY 2,000(USD 12.67)
平林規好の看板や商店のたたずまいで街歩き紀行にささめやゆき が、そのたたずまいを絵にする、という企画 西荻にあるプラサード書店もあった 1989年 六興出版刊
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鶴見俊輔 漫画の戦後思想 帯破れ 1973年 初版 文藝春秋社
JPY 2,000(USD 12.67)
装幀は、佐々木マキ
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山田五郎 百万人のお尻学 初版 帯 1992年 講談社
JPY 6,000(USD 38.01)
SOLD OUT
山田五郎のYouTubeチャンネルは、本当にありがたい たまに見てすごいなあーと思う タモリ倶楽部でタモリと山田五郎とのお尻のコーナーあったね 面白かった 同姓同名かどうかわからないが、男性タレントの宛てた署名本 初版 帯 1992年 講談社
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草森紳一 マンガ考 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
JPY 3,000(USD 19.00)
この時代に、マンガに向けた草森紳一の視線が、とても新鮮でありがたい 長、井上、真部、立石、スタインバーグ、加藤芳郎、そしていわゆる少年マンガ、アンジェラー(アンゲラー)いろいろは、範疇のマンガがならぶ、実にありがたい 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
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Celebration of Life(生きる歓び) 奈良原一高 1972年 カメラ毎日別冊
JPY 6,000(USD 38.01)
1971年にアメリカ・ルイジアナ州マクリーで開催された野外音楽フェスティバル「Celebration of Life」でのヒッピーカルチャーやフェスの熱気、参加者たちの姿を記録したモノクローム写真 表紙に貼られていただろうピンクの帯は最終ページにいい状態ではられています 1972年 カメラ毎日別冊
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墨東エロス 水島裕子 荒木経惟 1994年 初版 帯 光文社
JPY 4,000(USD 25.34)
あーいやらしい こういう本がでていた時代、たのしかったなあ なんて、思ってしまいます でも、確かに面白かった 1994年 初版 帯 光文社
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紙のクルマ。 溝呂木陽 1994年初版の1996年重刷 二玄社
JPY 2,000(USD 12.67)
こういうのをみると、やりたくなりますね 切って貼って、紙の車ができあがる 1994年初版の1996年重刷 二玄社
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ダダ運動と画家たち 現代の絵画16 1973年 平凡社
JPY 2,000(USD 12.67)
「現代の絵画」シリーズの1冊 ダダの作家は、ピカビアやマン・レイ、マックス・エルンストなど魅力的ですえね 「ダダ運動と画家たち」ミシェル・サヌイエ(瀧口修造 訳) 現代の絵画16 1973年 平凡社
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宮沢賢治・漫画館 1 あすなひろし 水木しげる 永島慎二 スズキコージ たむらしげる 1985年 初版 1985年 潮出版社
JPY 3,000(USD 19.00)
いい企画の漫画本ですね ちなみにスズキコージは「月夜のでんしんばしら」、たむらしげるは「氷河鼠の毛皮」の漫画を担当 装丁は羽良多平吉 1985年 初版 1985年 潮出版社
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根本敬 花ひらく家庭天国 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
JPY 6,000(USD 38.01)
根本敬のデビュー単行本 まだ往年の絵に密度がありませんが この村田藤吉は、本当に切ない!いつもそうですが、最後まで読めません 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
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ジム・ウードリング(Jim Woodring) ポップショウ、フランクとプッシュポウのリュートの弦 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
JPY 3,000(USD 19.00)
SOLD OUT
今更ながらこのJim Woodringという作家はおもしろい アメリカの「RAW」ブックスの時代のマークバイヤーとかアート・スピーゲルマンとか、いろいろおもしろいのがいたなあ Jim Woodringは、今現役でやっている 追っかけ甲斐がある作家! 私家版っぽい作りも大好き 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
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花輪和一 刑務所の中 2000年 初版 青林工藝舎
JPY 2,500(USD 15.84)
銃刀法違反により懲役3年の実刑判決を受けた著者が、自身の体験をもとに拘置所や刑務所での日々の生活を圧倒的なディテールで描いた作品 律儀な絵が説得力がある名作ですね 2000年 初版 青林工藝舎
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BRUTUS (ブルータス) 創刊号 1980年 平凡出版株式会社
JPY 3,000(USD 19.00)
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奥付けに、アートディレクター堀内誠一 アートアシスタントに新谷雅弘の名前 後書きに「堀内誠一さんがやってきた。新雑誌創刊のために集ったスタッフは、堀内さんの顔を見たとたんに、もう雑誌はできたも同然だぞ!という気分になった」この二人の作った誌面 カッコイイ! 1980年 平凡出版株式会社
