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紙のクルマ。 溝呂木陽 1994年初版の1996年重刷 二玄社
¥2,000
こういうのをみると、やりたくなりますね 切って貼って、紙の車ができあがる 1994年初版の1996年重刷 二玄社
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ダダ運動と画家たち 現代の絵画16 1973年 平凡社
¥2,000
「現代の絵画」シリーズの1冊 ダダの作家は、ピカビアやマン・レイ、マックス・エルンストなど魅力的ですえね 「ダダ運動と画家たち」ミシェル・サヌイエ(瀧口修造 訳) 現代の絵画16 1973年 平凡社
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宮沢賢治・漫画館 1 あすなひろし 水木しげる 永島慎二 スズキコージ たむらしげる 1985年 初版 1985年 潮出版社
¥3,000
いい企画の漫画本ですね ちなみにスズキコージは「月夜のでんしんばしら」、たむらしげるは「氷河鼠の毛皮」の漫画を担当 装丁は羽良多平吉 1985年 初版 1985年 潮出版社
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根本敬 花ひらく家庭天国 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
¥6,000
根本敬のデビュー単行本 まだ往年の絵に密度がありませんが この村田藤吉は、本当に切ない!いつもそうですが、最後まで読めません 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
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ジム・ウードリング(Jim Woodring) ポップショウ、フランクとプッシュポウのリュートの弦 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
¥3,000
今更ながらこのJim Woodringという作家はおもしろい アメリカの「RAW」ブックスの時代のマークバイヤーとかアート・スピーゲルマンとか、いろいろおもしろいのがいたなあ Jim Woodringは、今現役でやっている 追っかけ甲斐がある作家! 私家版っぽい作りも大好き 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
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花輪和一 刑務所の中 2000年 初版 青林工藝舎
¥2,500
銃刀法違反により懲役3年の実刑判決を受けた著者が、自身の体験をもとに拘置所や刑務所での日々の生活を圧倒的なディテールで描いた作品 律儀な絵が説得力がある名作ですね 2000年 初版 青林工藝舎
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BRUTUS (ブルータス) 創刊号 1980年 平凡出版株式会社
¥3,000
SOLD OUT
奥付けに、アートディレクター堀内誠一 アートアシスタントに新谷雅弘の名前 後書きに「堀内誠一さんがやってきた。新雑誌創刊のために集ったスタッフは、堀内さんの顔を見たとたんに、もう雑誌はできたも同然だぞ!という気分になった」この二人の作った誌面 カッコイイ! 1980年 平凡出版株式会社
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WOO インターナショナルコミック専門誌 創刊号〜4号 1972~1973年 ツル・コミック社
¥10,000
アメリカンコミックからフランスの一枚漫画、そしてクラム ありとあらゆる世界の漫画・コミックが紹介されていて、ちょっとたいへんかなあ でもすごい 創刊号〜4号 1972~1973年 ツル・コミック社
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斎藤真一 一寸昔(ちょっとむかし) 1983年 初版 青英舎
¥2,000
斎藤真一は、瞽女の絵で有名ですね 気になる作家です 1983年 初版 青英舎
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パレット 1986年 4月号と6月号の2冊 増田喜昭対談(長谷川集平 田島征三) 1986年 中央出版
¥2,000
増田喜昭は、三重四日市の児童書専門店メリーゴーランドの店主で当時から地方にいて児童書文化に刺激をあたえつづけている 4号の長谷川集平のインタヴューは、16ページ 6号の田島征三のインタヴューは、12ページ こういう雑誌ができること、絵本にとっていい時代だったのかなあ 1986年 中央出版
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種村季弘 奇想の展覧会 戯志画人伝 1998年 初版 河出書房新社
¥3,000
30年間にわたり、様々な展覧会や画集に寄せて執筆してきたアヴァンギャルド芸術の作家論・作品論をまとめた究極の美術批評集 種村季弘は、なぜか井上洋介を中心において、美術評論の心のよりどころのような存在として勝手に祭り上げております 1998年 初版 河出書房新社
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The Comics: An Illustrated History of Comic Strip Art Jerry Robinson 1974年 A BERKLEY WINDHOVER BOOK
¥3,000
アメリカにおける新聞連載漫画(コミック・ストリップ)の歴史を、豊富な図版とともに解説 ジェリー・ロビンソンは、バットマンの共同制作者、ジョーカーの生みの親の一人として知られる漫画家
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日本漫画年鑑’75 日本漫画家協会編 1974年 グラフィック社
¥3,000
この時代の漫画はすごいです いわゆる文春漫画賞の大人漫画、手塚賞のストーリーマンガ、大藤賞のアニメーション、そして劇画 いろいろな漫画が入り混じっております それを真摯にうけとめ全部を紹介しようとする日本漫画家協会がすごい 日本漫画家協会編 1974年 グラフィック社
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光文社 創業60周年企画「少年」オール復刻BOX 昭和37年4月号
¥8,000
輸送用の段ボール箱 未開封
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セール・セカンド(sale2) VOL.5 NO.25 特集・裸体主義 荒木経惟・インタヴュー 大類信 1986年 Fiction,inc.
¥2,000
SOLD OUT
岩田宏 伴田良輔 川西蘭 アンディー・ウォーホル 湯村輝彦 編集・発行 大類信! 1985年 Fiction,inc.
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セール・セカンド(sale2) VOL.5 NO.24 特集・オトコ主義 ピエール・モリニエ 大類信 1986年 Fiction,inc.
¥2,000
橋本治 島田雅彦 アンディー・ウォーホル 岩田宏 根本敬 湯村輝彦 後半の10ページ COCKRILLの絵が気になる。編集・発行 大類信! 1986年 Fiction,inc.
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プッペ 創刊号 1960年 編集発行 堀内位智子
¥3,000
SOLD OUT
岸田衿子 黒田三郎「ユリの灰皿」 山本太郎 小笠原豊樹(岩田宏) 立原えりかなどが同人 渡辺藤一・表紙 表紙含めて16ページ 発行元は伊達 得夫のユリイカと同じ住所? 1960年 編集発行 堀内位智子
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地獄草紙 餓鬼草紙 国宝 解説本付き 昭和46年 岩崎美術社刊
¥3,000
東京国立博物館と奈良国立博物館と京都国立博物館にある草紙を複写、グラビア印刷で再現しているようです。おそらく元本は巻物だと思いますが、折本になっています。それにしても迫力ある絵ですね。昭和46年 当時の定価9800円
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武井武雄 長谷川露二 ベビーブック 監修・倉橋惣三 久慈直太郎 昭和8年(1933)年初版の昭和12年十版 実業之日本社
¥4,000
昭和初期の豊かな時代 豪華な作りの赤ちゃんが生まれてからの記録を書き記す本がありました。何種類かあるもののこれは実業之日本社版 こういう本にはデザインセンスあふれる武井武雄がそのビジュアルを担当していました。達筆の書き込みがあります。 昭和8年(1933)年初版の昭和12年十版 実業之日本社
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KOSTABI WORLD(コスタビ)1991年 函 初版 Seiichi Tanaka
¥4,000
1990年代 マーク・コスタビが、大きく評価された時代がありました。記憶ではコスタビは、コンセプトだけを提案し絵はスタッフが描くなんて新しいアートの生産が新鮮でした。それにコスタビの絵は、それなりに説得力がありました。1991年 函 初版 版元はSeiichi Tanaka(PLANET CORPORATION)という名とコスタビの名が併記されています。1991年 函 初版 Seiichi Tanaka
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木造モルタルの王国 ガロ20年史の冊子あり 1984年 初版 青林堂
¥6,000
SOLD OUT
白土三平、水木しげる、つげ義春、永島慎二、林静一、辰巳ヨシヒロ、花輪和一、佐々木マキ、赤瀬川原平など1964年の創刊から1984年まで総勢80名以上の作家による短編漫画が収録 厚さ9センチ弱 表題 糸井重里 装丁 羽良多平吉 ガロ20年史の冊子あり 1984年 初版 青林堂
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長谷川集平 こじこじ映画館 1989年 初版 帯 平凡社
¥2,000
子供の頃に観た映画の思い出から、1970年代のアメリカン・ニューシネマや1980年代の話題作までを私的な絵日記風に綴ったエッセイ集 1989年 初版 帯 平凡社
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日本児童文学6 特集 絵本 瀬田貞二 いぬいたかし 長新太 1968年 盛光社
¥2,000
長新太41歳の時の絵本論「世界中で一部しかない絵本」が掲載 いつも思うのですが、若い時から長新太の文は、奇妙な肩透かしを感じます それがずっとなくなるまで続くのですね おもしろい作家です 1968年 盛光社
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ウラH ホンマカメラ 大爆発号 ホンマタカシ 雑誌『H』別冊 1998年 ロッキングオン
¥3,000
SOLD OUT
小泉今日子の「ステキな奥さん」、坂井真紀の「ニセフライデー」ほか 宮台真司など 雑誌『H』別冊 1998年 ヨレ感あり ロッキングオン
