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新宿PLAYMAP 創刊号 表紙 山下勇三 湯村輝彦 1969年 新都心新宿PR委員会
¥3,000($19.40)
SOLD OUT
なんとアートディレクターが山下勇三 だから表紙が山下勇三 そして最初のグラビアページ7ページが湯村輝彦 執筆陣の豪華なこと!と思っていたら 発行人が田辺茂一ではないか、紀伊國屋書店だー! つまり紀伊國屋書店がお金を出してタウン誌をつくってたのね 1969年 新都心新宿PR委員会
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帯のデザイン レイアウトスタイルシリーズ別冊 2006年 ピエ・ブックス
¥2,000($12.94)
インタビュー 寄藤文平 帆足英里子 有山達也 戸田ツトム 祖父江慎 新潮社装幀室
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ゆうびん 創刊号〜8号まで 昭和25年〜26年 逓信協会郵便文化部
¥8,000($51.75)
専用のファイルに8冊まとめてあります ピンでとめてあるので、完本、美品の状態です めずらしいものです 昭和25年〜26年 逓信協会郵便文化部
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天井淺敷新聞 全縮刷版 寺山修司 1997年 初版 アップリンク
¥2,000($12.94)
こういう資料は重要です 1997年 初版 アップリンク
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ささめやゆき 看板物語 平林規好 六興出版
¥2,000($12.94)
平林規好の看板や商店のたたずまいで街歩き紀行にささめやゆき が、そのたたずまいを絵にする、という企画 西荻にあるプラサード書店もあった 1989年 六興出版刊
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鶴見俊輔 漫画の戦後思想 帯破れ 1973年 初版 文藝春秋社
¥2,000($12.94)
装幀は、佐々木マキ
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山田五郎 百万人のお尻学 初版 帯 1992年 講談社
¥6,000($38.81)
SOLD OUT
山田五郎のYouTubeチャンネルは、本当にありがたい たまに見てすごいなあーと思う タモリ倶楽部でタモリと山田五郎とのお尻のコーナーあったね 面白かった 同姓同名かどうかわからないが、男性タレントの宛てた署名本 初版 帯 1992年 講談社
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草森紳一 マンガ考 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
¥3,000($19.40)
この時代に、マンガに向けた草森紳一の視線が、とても新鮮でありがたい 長、井上、真部、立石、スタインバーグ、加藤芳郎、そしていわゆる少年マンガ、アンジェラー(アンゲラー)いろいろは、範疇のマンガがならぶ、実にありがたい 昭和42年(1967) 初版 コダマプレス
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Celebration of Life(生きる歓び) 奈良原一高 1972年 カメラ毎日別冊
¥6,000($38.81)
1971年にアメリカ・ルイジアナ州マクリーで開催された野外音楽フェスティバル「Celebration of Life」でのヒッピーカルチャーやフェスの熱気、参加者たちの姿を記録したモノクローム写真 表紙に貼られていただろうピンクの帯は最終ページにいい状態ではられています 1972年 カメラ毎日別冊
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墨東エロス 水島裕子 荒木経惟 1994年 初版 帯 光文社
¥4,000($25.87)
あーいやらしい こういう本がでていた時代、たのしかったなあ なんて、思ってしまいます でも、確かに面白かった 1994年 初版 帯 光文社
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紙のクルマ。 溝呂木陽 1994年初版の1996年重刷 二玄社
¥2,000($12.94)
こういうのをみると、やりたくなりますね 切って貼って、紙の車ができあがる 1994年初版の1996年重刷 二玄社
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ダダ運動と画家たち 現代の絵画16 1973年 平凡社
¥2,000($12.94)
「現代の絵画」シリーズの1冊 ダダの作家は、ピカビアやマン・レイ、マックス・エルンストなど魅力的ですえね 「ダダ運動と画家たち」ミシェル・サヌイエ(瀧口修造 訳) 現代の絵画16 1973年 平凡社
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宮沢賢治・漫画館 1 あすなひろし 水木しげる 永島慎二 スズキコージ たむらしげる 1985年 初版 1985年 潮出版社
¥3,000($19.40)
いい企画の漫画本ですね ちなみにスズキコージは「月夜のでんしんばしら」、たむらしげるは「氷河鼠の毛皮」の漫画を担当 装丁は羽良多平吉 1985年 初版 1985年 潮出版社
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根本敬 花ひらく家庭天国 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
¥6,000($38.81)
根本敬のデビュー単行本 まだ往年の絵に密度がありませんが この村田藤吉は、本当に切ない!いつもそうですが、最後まで読めません 絵入りサイン 1983年 初版 青林堂
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ジム・ウードリング(Jim Woodring) ポップショウ、フランクとプッシュポウのリュートの弦 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
¥3,000($19.40)
SOLD OUT
今更ながらこのJim Woodringという作家はおもしろい アメリカの「RAW」ブックスの時代のマークバイヤーとかアート・スピーゲルマンとか、いろいろおもしろいのがいたなあ Jim Woodringは、今現役でやっている 追っかけ甲斐がある作家! 私家版っぽい作りも大好き 2005年 初版 プレスポップ(Presspop Gallery)
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花輪和一 刑務所の中 2000年 初版 青林工藝舎
¥2,500($16.17)
銃刀法違反により懲役3年の実刑判決を受けた著者が、自身の体験をもとに拘置所や刑務所での日々の生活を圧倒的なディテールで描いた作品 律儀な絵が説得力がある名作ですね 2000年 初版 青林工藝舎
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BRUTUS (ブルータス) 創刊号 1980年 平凡出版株式会社
¥3,000($19.40)
SOLD OUT
奥付けに、アートディレクター堀内誠一 アートアシスタントに新谷雅弘の名前 後書きに「堀内誠一さんがやってきた。新雑誌創刊のために集ったスタッフは、堀内さんの顔を見たとたんに、もう雑誌はできたも同然だぞ!という気分になった」この二人の作った誌面 カッコイイ! 1980年 平凡出版株式会社
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WOO インターナショナルコミック専門誌 創刊号〜4号 1972~1973年 ツル・コミック社
¥10,000($64.68)
アメリカンコミックからフランスの一枚漫画、そしてクラム ありとあらゆる世界の漫画・コミックが紹介されていて、ちょっとたいへんかなあ でもすごい 創刊号〜4号 1972~1973年 ツル・コミック社
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斎藤真一 一寸昔(ちょっとむかし) 1983年 初版 青英舎
¥2,000($12.94)
斎藤真一は、瞽女の絵で有名ですね 気になる作家です 1983年 初版 青英舎
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パレット 1986年 4月号と6月号の2冊 増田喜昭対談(長谷川集平 田島征三) 1986年 中央出版
¥2,000($12.94)
増田喜昭は、三重四日市の児童書専門店メリーゴーランドの店主で当時から地方にいて児童書文化に刺激をあたえつづけている 4号の長谷川集平のインタヴューは、16ページ 6号の田島征三のインタヴューは、12ページ こういう雑誌ができること、絵本にとっていい時代だったのかなあ 1986年 中央出版
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種村季弘 奇想の展覧会 戯志画人伝 1998年 初版 河出書房新社
¥3,000($19.40)
30年間にわたり、様々な展覧会や画集に寄せて執筆してきたアヴァンギャルド芸術の作家論・作品論をまとめた究極の美術批評集 種村季弘は、なぜか井上洋介を中心において、美術評論の心のよりどころのような存在として勝手に祭り上げております 1998年 初版 河出書房新社
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The Comics: An Illustrated History of Comic Strip Art Jerry Robinson 1974年 A BERKLEY WINDHOVER BOOK
¥3,000($19.40)
アメリカにおける新聞連載漫画(コミック・ストリップ)の歴史を、豊富な図版とともに解説 ジェリー・ロビンソンは、バットマンの共同制作者、ジョーカーの生みの親の一人として知られる漫画家
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日本漫画年鑑’75 日本漫画家協会編 1974年 グラフィック社
¥3,000($19.40)
この時代の漫画はすごいです いわゆる文春漫画賞の大人漫画、手塚賞のストーリーマンガ、大藤賞のアニメーション、そして劇画 いろいろな漫画が入り混じっております それを真摯にうけとめ全部を紹介しようとする日本漫画家協会がすごい 日本漫画家協会編 1974年 グラフィック社
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光文社 創業60周年企画「少年」オール復刻BOX 昭和37年4月号
¥8,000($51.75)
輸送用の段ボール箱 未開封
