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井上洋介 ぶんぶくちゃがま 筒井敬介 1987年 初版 ミキハウス
¥3,000
ミキハウスが、絵本をつくりはじめたころですね 大塚洋子と小野明がいた、編プロアスクの仕事です 井上洋介はこの仕事で小学館絵画賞だったかな 1987年 初版 ミキハウス
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井上洋介 永井明 終りのない道 1969年 初版 函 理論社
¥3,000
装幀も井上洋介です 1969年 初版 函 理論社
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井上洋介 ボッボッボッ 1996年 ふしぎなみせ 2000年(年中向) こどものとも 絵本のたのしみアリ 福音館書店
¥2,000
つくづく「こどものとも」は、いい月刊絵本です 井上洋介のこういうナンセンス絵本を、うけいれてくれます 「作者のことば」は収録されている挟み込みの「絵本のたのしみ」は、重要です こどものとも 絵本のたのしみアリ 福音館書店
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井上洋介 ぼくみつけたよ 1999年 あじのひらき 2002年 こどものとも年少版2冊セット 絵本のたのしみあり 福音館書店
¥2,000
「あじのひらき」は、すごい発想ですね ちょうのように、空中をおよぐのです 「ぼくみつけたよ」は、当然のようにあるものを発見する この視線はみならいたい こどものとも年少版2冊セット 絵本のたのしみあり 福音館書店
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井上洋介 詩集高野民雄 眠り男の歌 1979年 駒込書房
¥2,000
装幀は村上善男 カット井上洋介 中に4ページで井上洋介+高野民雄の絵本「鼻唄うたい」 1979年 駒込書房
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週刊アンポ 創刊0号-12号 13冊 小田実 1970年 アンポ社
¥12,000
アンポ粉砕のために小田実が、1970年に作った週刊誌 週刊誌というのがすごい、そしてその表紙を担当したのが、NO.1 粟津潔 NO.2 横尾忠則 NO.3 井上洋介 NO.4 滝谷節雄 N0.5 赤瀬川原平 NO.6 木村恒久 N0.7 辰巳四郎 NO.8 柳生弦一郎 NO.9 池田稔 NO.10 片山健 NO.11長新太 NO.12佐々木マキという顔ぶれ! NO.15まであるらしいが、資金不足のせいか13-15は、この雑誌の形式ではなくて折り込み式のもののようだったようです 1970年 アンポ社
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ぱたぱたぽん2セット 太田大八 片山健 タイガー立石 五味太郎 荒井良二 長新太 井上洋介 瀬川康男 佐々木マキ スズキコージ 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
¥10,000
SOLD OUT
1セットに四つの作品がはいっているので、本当は2セットセットというべきか。シリーズ1と2も作者のことば・解説の紙があります 未開封です 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
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井上洋介 ぐるぐる えほん 昭和56年初版の57年2刷 フレーベル館
¥2,000
SOLD OUT
漫画家井上洋介の真骨頂でしょうか。これは、ぐるぐるまわるものをテーマにした漫画集! 昭和56年初版の57年2刷 フレーベル館
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井上洋介 にげだしたライオン 寺村輝夫 1973年 世界文化社
¥2,200
1972年 世界文化社が「こどものための3冊の本<全20巻>」とい企画で訪問販売用の企画で絵本を作りました すごい企画です。当時一線で活躍していた作家たちを起用しました これは井上洋介と寺村輝夫 1973年 世界文化社刊
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井上洋介 ともだち 筒井敬介 1973年 初版 世界文化社
¥2,000
1972年 世界文化社が「こどものための3冊の本<全20巻>」とい企画で訪問販売用の企画で絵本を作りました すごい企画です。当時一線で活躍していた作家たちを起用しました これは井上洋介と筒井敬介 経年のヨレ感(写真参照)1973年 初版 世界文化社刊
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美術手帖 特集 サルバドル・ダリ 井上洋介 東君平 長新太など 1964年10月号 美術出版社
¥2,000
この「美術手帖」はおもしろい。まず井上洋介のダリ論「ダリの悪夢」東君平の作品8ページ、草森紳一の東君平論、そしておそらく草森紳一による「漫画家と3minutes INTERVIEW 長新太」、そして和田誠の一万円札のイラスト。この時代の「美術手帖」おもしろい。 1964年10月号 美術出版社
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谷川俊太郎 井上洋介 だれ? どうわがいっぱい 1990年 初版 帯 講談社
¥2,500
数少ない谷川俊太郎と井上洋介の仕事ですね 突如としてはだかの男の子が登場 どうわがいっぱい 1990年 初版 帯 講談社
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井上洋介 Jack And The Beanstalk 1974年 ラボ教育センター
¥3,000
版元のラボ教育センターは、外国語教育社会団体で、教材として井上洋介に依頼して「ジャックと豆のツル」の英語版が作られました 井上のペン画 カバーはないのですが、これで完本だと思います 1974年 ラボ教育センター
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井上洋介 雨ですてきな たんじょうび 筒井敬介 1983年4刷 カバー あかね書房刊
¥3,000
井上洋介の描く雨の風景が、いいですね。片山健が井上洋介の描く雪の風景がすごいと、いっていましたね。1983年4刷 カバー あかね書房刊
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井上洋介 さねとうあきら 地べたっこさま 1972年 初版 理論社刊
¥2,500
SOLD OUT
井上洋介得意の筆描きの挿絵ですね。さねとうあきらとも名コンビです。函の裏に破れありセロテープの補修跡あり 理論社名作の愛蔵版 1972年 初版 理論社刊
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井上洋介 おばけにてそうろう 初版 2013年 大日本図書刊
¥2,000
現在でも手に入る絵本です。井上洋介のサインがめずらしい。見開きごとに、お化けですから、井上洋介のイメージ世界が出現する。得意の世界ですね。初版 2013年 大日本図書刊
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井上洋介 きんのつののしか 再話 宮川やすえ ジョイフルえほん43 1977年 文研出版
¥6,000
月刊絵本です おはなしは、ロパールスカ地方(ソビエト)の民話 ジョイフルえほんは、ほかに長新太の「もじゃもじゃしたものなーに」があります 案外前衛的な月刊絵本のようなきがします この絵本も2017年に復刊ドットコムで復刻されました 1977年 文研出版
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井上洋介 わるい本 黒メガネ流 ホラー・ジョークのすすめ 野坂昭如 1966年 初版 芳賀書店
¥2,000
よく井上洋介は、野坂昭如の処女作の挿絵を描いたと言っていました どうなんでしょう「エロ事師たち」も1966年です 「サドの卵」の3年後の本で、挿絵が実に漫画的と言うかアイデアがあっておもしろい 1966年 初版 芳賀書店
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井上洋介 うすらでかぶつ 山中恒 新選創作児童文学3 1969年 初版 函 国土社
¥3,000
井上洋介のこう言う歴史物の挿絵はみごとですね さらさらと描いていて、失敗を感じない すばらしや 新選創作児童文学3 1969年 初版 函 国土社
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井上洋介 月の輪グマ 椋鳩十名作えほん 1974年 初版 函 ポプラ社
¥4,000
椋鳩十の作品に井上洋介が絵を描いているのは珍しい 1974年 初版 函 ポプラ社
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草森紳一 井上洋介 日本ナンセンス画志 恣意の暴逆 初版 1972年 大和書房刊
¥3,500
装幀は井上洋介です。草森紳一は、ゆっくりじっくり読みたい作家です。井上洋介の展覧会にいらっしゃったとき「ジョジョの奇妙な冒険」を読んでると嬉々としていってらっしゃたのが、とても印象的でした。帯 初版 1972年 大和書房刊
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井上洋介 とぶひ 2004年 初版 学習研究社刊
¥2,000
2004年の初版ですね。帯に 創刊!学研おはなし絵本 とあります。懐かしいです。感慨深いです。カバー 帯 2004年 初版 学習研究社刊
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井上洋介 ネコのおひげはなぜ長い かわいちえこ のばらチャン文庫2 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥6,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 動物なぜなぜシリーズ2 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を井上洋介、文はかわいちえこです 「のばらチャン文庫通信」ありません ほぼ中央で折れた跡あります 1960年代半ば 日本勧業銀行
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井上洋介 (豆本)橋を渡るは 1985年 福音館書店 母の友付録
¥2,000
SOLD OUT
これは1985年の福音館書店の母の友についていて読者が切り貼りして作る豆絵本 毎年あって他に長新太、片山健など10種ぐらいあったのではないか 天地が6センチ左右が5センチ 同じ内容で架空社から絵本になりました 1985年 福音館書店 母の友付録
