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ぱたぱたぽん2セット 太田大八 片山健 タイガー立石 五味太郎 荒井良二 長新太 井上洋介 瀬川康男 佐々木マキ スズキコージ 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
¥10,000
SOLD OUT
1セットに四つの作品がはいっているので、本当は2セットセットというべきか。シリーズ1と2も作者のことば・解説の紙があります 未開封です 1995年 2版と1996年初版 福音館書店
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井上洋介 ぐるぐる えほん 昭和56年初版の57年2刷 フレーベル館
¥2,000
漫画家井上洋介の真骨頂でしょうか。これは、ぐるぐるまわるものをテーマにした漫画集! 昭和56年初版の57年2刷 フレーベル館
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井上洋介 にげだしたライオン 寺村輝夫 1973年 世界文化社
¥2,200
1972年 世界文化社が「こどものための3冊の本<全20巻>」とい企画で訪問販売用の企画で絵本を作りました すごい企画です。当時一線で活躍していた作家たちを起用しました これは井上洋介と寺村輝夫 1973年 世界文化社刊
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井上洋介 ともだち 筒井敬介 1973年 初版 世界文化社
¥2,000
1972年 世界文化社が「こどものための3冊の本<全20巻>」とい企画で訪問販売用の企画で絵本を作りました すごい企画です。当時一線で活躍していた作家たちを起用しました これは井上洋介と筒井敬介 経年のヨレ感(写真参照)1973年 初版 世界文化社刊
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美術手帖 特集 サルバドル・ダリ 井上洋介 東君平 長新太など 1964年10月号 美術出版社
¥2,000
この「美術手帖」はおもしろい。まず井上洋介のダリ論「ダリの悪夢」東君平の作品8ページ、草森紳一の東君平論、そしておそらく草森紳一による「漫画家と3minutes INTERVIEW 長新太」、そして和田誠の一万円札のイラスト。この時代の「美術手帖」おもしろい。 1964年10月号 美術出版社
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谷川俊太郎 井上洋介 だれ? どうわがいっぱい 1990年 初版 帯 講談社
¥2,500
数少ない谷川俊太郎と井上洋介の仕事ですね 突如としてはだかの男の子が登場 どうわがいっぱい 1990年 初版 帯 講談社
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井上洋介 Jack And The Beanstalk 1974年 ラボ教育センター
¥3,000
版元のラボ教育センターは、外国語教育社会団体で、教材として井上洋介に依頼して「ジャックと豆のツル」の英語版が作られました 井上のペン画 カバーはないのですが、これで完本だと思います 1974年 ラボ教育センター
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井上洋介 雨ですてきな たんじょうび 筒井敬介 1983年4刷 カバー あかね書房刊
¥3,000
井上洋介の描く雨の風景が、いいですね。片山健が井上洋介の描く雪の風景がすごいと、いっていましたね。1983年4刷 カバー あかね書房刊
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井上洋介 さねとうあきら 地べたっこさま 1972年 初版 理論社刊
¥2,500
井上洋介得意の筆描きの挿絵ですね。さねとうあきらとも名コンビです。函の裏に破れありセロテープの補修跡あり 理論社名作の愛蔵版 1972年 初版 理論社刊
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井上洋介 おばけにてそうろう 初版 2013年 大日本図書刊
¥2,000
現在でも手に入る絵本です。井上洋介のサインがめずらしい。見開きごとに、お化けですから、井上洋介のイメージ世界が出現する。得意の世界ですね。初版 2013年 大日本図書刊
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井上洋介 きんのつののしか 再話 宮川やすえ ジョイフルえほん43 1977年 文研出版
¥6,000
月刊絵本です おはなしは、ロパールスカ地方(ソビエト)の民話 ジョイフルえほんは、ほかに長新太の「もじゃもじゃしたものなーに」があります 案外前衛的な月刊絵本のようなきがします この絵本も2017年に復刊ドットコムで復刻されました 1977年 文研出版
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井上洋介 わるい本 黒メガネ流 ホラー・ジョークのすすめ 野坂昭如 1966年 初版 芳賀書店
¥2,000
よく井上洋介は、野坂昭如の処女作の挿絵を描いたと言っていました どうなんでしょう「エロ事師たち」も1966年です 「サドの卵」の3年後の本で、挿絵が実に漫画的と言うかアイデアがあっておもしろい 1966年 初版 芳賀書店
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井上洋介 うすらでかぶつ 山中恒 新選創作児童文学3 1969年 初版 函 国土社
¥3,000
井上洋介のこう言う歴史物の挿絵はみごとですね さらさらと描いていて、失敗を感じない すばらしや 新選創作児童文学3 1969年 初版 函 国土社
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井上洋介 月の輪グマ 椋鳩十名作えほん 1974年 初版 函 ポプラ社
¥4,000
椋鳩十の作品に井上洋介が絵を描いているのは珍しい 1974年 初版 函 ポプラ社
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草森紳一 井上洋介 日本ナンセンス画志 恣意の暴逆 初版 1972年 大和書房刊
¥3,500
装幀は井上洋介です。草森紳一は、ゆっくりじっくり読みたい作家です。井上洋介の展覧会にいらっしゃったとき「ジョジョの奇妙な冒険」を読んでると嬉々としていってらっしゃたのが、とても印象的でした。帯 初版 1972年 大和書房刊
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井上洋介 とぶひ 2004年 初版 学習研究社刊
¥2,000
2004年の初版ですね。帯に 創刊!学研おはなし絵本 とあります。懐かしいです。感慨深いです。カバー 帯 2004年 初版 学習研究社刊
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井上洋介 ネコのおひげはなぜ長い かわいちえこ のばらチャン文庫2 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥6,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 動物なぜなぜシリーズ2 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を井上洋介、文はかわいちえこです 「のばらチャン文庫通信」ありません ほぼ中央で折れた跡あります 1960年代半ば 日本勧業銀行
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井上洋介 (豆本)橋を渡るは 1985年 福音館書店 母の友付録
¥2,000
これは1985年の福音館書店の母の友についていて読者が切り貼りして作る豆絵本 毎年あって他に長新太、片山健など10種ぐらいあったのではないか 天地が6センチ左右が5センチ 同じ内容で架空社から絵本になりました 1985年 福音館書店 母の友付録
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井上洋介 ガリバーとこびとのくに スウィフト原作 世界の名作えほん 1995年 初版 メイト
¥2,000
埼玉県の川口市にメイトという版元があって、おそらく今でもハードカバーの月刊絵本を出しています 編集者もあったことがない 気になる版元です 世界の名作えほん 1995年 初版 メイト
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井上洋介 ゆめゆめえほん 2008年 カバー 帯 初版 学習研究社
¥2,000
編集・柴田こずえ 学研おはなし絵本 2008年 カバー 帯 初版 学習研究社
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井上洋介 まほうのレンズ リチャード・ヒューズ 作 矢川澄子 訳 岩波ようねんぶんこ4 1979年初版の1982年3刷 岩波書店
¥2,000
SOLD OUT
井上洋介の挿絵は、和もいけるしもちろんこのように洋もおてのものです 岩波ようねんぶんこ4 1979年初版の1982年3刷 岩波書店
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井上洋介 駅弁パノラマ旅行 昭和39年(1964) 千趣会
¥2,000
SOLD OUT
井上洋介と佐々木侃司が、表紙とカットを担当 カメラ・芳賀日出男 丁度東京オリンピックの年、全国の名物駅弁が見られます 昭和39年(1964) 千趣会
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井上洋介 かばの おうさま 小沢正 1972年 世界文化社刊
¥2,000
SOLD OUT
井上洋介の絵は、色はいつも濁っていて暗い色感なのに、キャラクターの愛らしいところ、ユーモアのあるかわいい表情でその世界観を救ってくれる。小沢正のちょっとフシギなはなしですね。1972年 初版 世界文化社刊
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箱類図鑑 井上洋介漫画集 1964年 新芸術社刊
¥12,000
この漫画集は、発行直前に版元がつぶれそのほとんどが流通しなかったと聞きます。最初の私家版漫画集「サドの卵」のモチーフはタイトルのとおり卵で、第2の漫画集は「箱」をモチィーフにした漫画集です。わかりやすいというかというか?ね。1964年 新芸術社
