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東君平 くんぺい魔法ばなし 1980年 初版 サンリオ
JPY 3,000(USD 18.97)
「詩とメルヘン」から生まれた本 東君平は、この本がそうであるように短いお話に絵をつけて見開きでお話を完結させるのが、生涯の表現になったような気がします なんか好きですね 状態は表紙に線状に圧がかかった跡 カバー 1980年 初版 サンリオ
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東君平 Livre d'images sur Paris 1968年 (私家版) サインあり
JPY 80,000(USD 505.93)
1968年 「パリの絵本」エッチングに色鉛筆で手彩色が11枚 どうもエディションが110ある この本は97/110番 このエッチング集のことは、「東君平の世界」(1990年 サンリオ)には見受けられない 巻末の出版リストにもない そういえばエッチングに色鉛筆で彩色というのも見たことがない いろいろ謎ですね だれか教えてほしい 1968年 (私家版) サインあり
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東君平 おばあさんの絵本 サインあり 1970年 白鯨社(私家版)
JPY 5,000(USD 31.62)
背の下の部分が壊れています(要写真確認) 東君平は、当初より一枚の絵とお話が加わった表現がすきですね これは生涯続きます 最終ページに宛名入りのサイン(鉛筆)があります 1970年 白鯨社(私家版)
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東君平 村の絵本 1969年 アトリエ28号(私家版)
JPY 6,000(USD 37.94)
東君平が中学生のころ過ごした、伊豆の西海岸の村をモデルに制作 東君平はこういう私家版絵本多いですね こういう本が好きなものにとっては、とてもうれしい作家です 1969年 アトリエ28号(私家版)
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東君平 二十一歳 白と黒のうた 1990年 新装版 サンリオ出版
JPY 2,000(USD 12.65)
東君平の21歳はとても貧乏で、杉並区の鷺宮に住んでいて、芋畑から芋を盗んできて共同台所で誰かの包丁とフライパンとサラダ油で輪切りにして食べていた。ラーメンは月に一度だけ食べていたそうです。そんな時代の東君平の濃密な詩がついた作品集 1975年に出ていますが、この本は1990年新装版ででたものです 1990年 新装版 サンリオ出版
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東君平 こどものひろば 亀村五郎編 1983年 初版 福音館書店
JPY 3,000(USD 18.97)
「母の友」の名物企画「こどものひろば」こども(3歳から6歳)のおもしろい発言を収集して、東君平が挿絵を描きました その採集者が亀村五郎 歴代の挿絵は、長新太や和田誠も担当しました 函 1983年 初版 福音館書店
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東君平 びりびり ソノシート付き 1964年 初版 函なし 至光社
JPY 4,000(USD 25.30)
東君平は、1962年に谷内六郎の推薦で「文春漫画読本」ではなばなしくデビュー 2年後にこの「びりびり」で絵本デビューかな それも月刊絵本「こどものせかい」版とこの函入りの上製本がある それもダークダックスが歌う「びりびり」ソノシート付き そして確かに目をひくグラフィック 2000年にビリケン出版が復刻した ソノシート付き 1964年 初版 函なし 至光社
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東君平 ぺろ ぺろん 筒井敬介 日本の創作幼年童話19 1970年 初版 函 あかね書房
JPY 2,000(USD 12.65)
東君平は、切り絵の作家なのでモノクロが多い 切り絵のうえからどういうふうに色を塗ったのだろうね 制作する姿はだれにも見せなかった、と聞いたことがある 1970年 初版 函 あかね書房
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東君平 白と黒のうた 二十一歳 1975年 初版 サンリオ出版刊
JPY 4,000(USD 25.30)
東君平の21歳はとても貧乏で、杉並区の鷺宮に住んでいて、芋畑から芋を盗んできて共同台所で誰かの包丁とフライパンとサラダ油で輪切りにして食べていた。ラーメンは月に一度だけ食べていたそうです。そんな時代の東君平の濃密な詩がついた作品集。この本は、別の装幀もあると思います。1975年 初版 サンリオ出版刊
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美術手帖 特集 サルバドル・ダリ 井上洋介 東君平 長新太など 1964年10月号 美術出版社
JPY 2,000(USD 12.65)
この「美術手帖」はおもしろい。まず井上洋介のダリ論「ダリの悪夢」東君平の作品8ページ、草森紳一の東君平論、そしておそらく草森紳一による「漫画家と3minutes INTERVIEW 長新太」、そして和田誠の一万円札のイラスト。この時代の「美術手帖」おもしろい。 1964年10月号 美術出版社
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東君平 こりすのふかふかまくら 香山彬子 からーぶっくふろーら12 1968年 初版 世界出版社
JPY 2,500(USD 15.81)
おそらく線は、やはり東君平の得意の切り絵で、めずらしく別版かどうかはわかりませんが、手彩色です。からーぶっくふろーら12 1968年 初版 世界出版社
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東君平 みどりいろのすず 香山彬子 からーぶっくふろーら4 1967年 初版 世界出版社
JPY 2,000(USD 12.65)
SOLD OUT
おそらく線は、やはり東君平の得意の切り絵で、めずらしく別版かどうかはわかりませんが、手彩色です。経年のヨレ感 背の角剥がれ からーぶっくふろーら4 1967年 初版 世界出版社
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東君平 くんぺい少年の四季 1974年 初版 PHP研究所
JPY 2,500(USD 15.81)
子どもの時代の思い出を断片的に思い出し、それを書きとめる。大切な記憶ですね。初期の東君平は、私家版も多いですが、実業之日本社からサンリオ、このPHP研究所という流れがあります。このあと婦人生活社からあかちゃん絵本がでます。1974年 PHP研究所
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東君平 紅茶の時間2冊セット 1976年1977年 初版 サンリオ
JPY 3,000(USD 18.97)
東君平の代表作といってもいいかもしれません。実はこの本、おそらく同じ内容で新しいバージョンがあります。それはどうしてかわかりません。あとのバージョンは、2冊目を「続」と表記していて、元のは②とあります。つまり最初、東君平は③④と続けていきたかったのかもしれません。実に細かいことではありますが、、、1976年1977年 初版 サンリオ
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東君平 くんぺい絵本 白と黒のうた 1966年 初版 背ヤケ 文化服装学院出版局
JPY 6,000(USD 37.94)
極々初期の東君平です 谷内六郎が天才と言わしめた切り絵の作品が満載 細かいです 初期から東君平は一枚の絵に小さなお話を添えるのが好きだった 背ヤケ 1966年 初版 背ヤケ 文化服装学院出版局
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東君平 くんぺい 少年の四季 1991年 初版 サンリオ
JPY 2,000(USD 12.65)
昭和15年(1940年)に神戸で生まれた著者が、空襲の記憶や戦後の混乱の中で過ごした日々を振り返っています。駄菓子屋、ドングリ、雨合羽、探偵ごっこ、湊川神社など、当時の子供たちの風景や遊びが、著者独特の温かく優しい視点で描き出されていく 1974年にPHP研究所から初版が刊行され、その後1991年にサンリオから新装版 1991年 初版 サンリオ
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東君平 へびとりのうた 昭和51年 おはよう舎刊(私家版?)
JPY 3,000(USD 18.97)
東君平は、私家版の匂いがあるのですが、そうでもないかもしれない。という感じの本が多くてこの謎はちゃんと図式化して解けばわかるかもしれませんが、謎は謎のままでもおもしろい この版元の、おはよう舎とは、発行人の内田和博さんとは? 調べると見つかるのですが、果たしてその人物か、など。おもしろいですね。ただこの本は、1994年に河出書房新社から新装版で復刻されています。カバー 初版 昭和51年 おはよう舎刊(私家版?)
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東君平 とんのともだち 谷川俊太郎 エースひかりのくに 1972年 ひかりのくに
JPY 3,000(USD 18.97)
谷川俊太郎と東君平の組み合わせは、めずらしい というかあるのかなあ 月刊絵本なので裏表紙に名前がかいてあります 経年のヨレ感 エースひかりのくに 1972年 ひかりのくに
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原田継夫 東君平 太田大八 多田ヒロシ 四ツ角 1969年 アトリエ28号(私家版)
JPY 8,000(USD 50.59)
SOLD OUT
9.5×9×4.5センチの黒い函のなかにハードカバーのカバー付きの豆本が4冊。これを称して「四ツ角」というのだろうか。東君平「続=魔法使いのお友だち」、太田大八「壁の時」、原田継夫「日本の四季」、多田ヒロシ「Apple」の4冊が入ってます。おそらくアトリエ28号とは、東君平がつくった版元の名。私はこういう本が好きです。 1969年 アトリエ28号(私家版)
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ホリデイ 創刊号 東君平8ページ掲載 1961年 早川書房
JPY 8,000(USD 50.59)
「東君平の世界」(サンリオ)をみると1962年「漫画読本」でデヴューとあるが、この「ホリディ」創刊号が、堀文子の推薦文とともに7ページの「心貧しきもののクリスマス」が掲載されている 挿絵も使われている 他に真鍋博や三木富雄がイラストを掲載 つまりこの「ホリデイ 創刊号」が東君平のデビューだと推察します 1961年 早川書房
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東君平 としちゃんの たこあげ キンダーブック17集10編1月号 1981年 フレーベル館
JPY 2,000(USD 12.65)
東君平のキンダーブック、めずらしいですね キンダーブック17集10編1月号 1981年 フレーベル館
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東君平 クンクン たっくん あかね幼年どうわ36 1985年 初版 あかね書房
JPY 2,000(USD 12.65)
あかね幼年どうわシリーズは、東君平の童話が、ほかにもあります 「おはようどうわ」といい、東君平は、小学校低学年向けのおはなしが、たくさんあります あかね幼年どうわ36 1985年 初版 あかね書房
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東君平 ゆびきりえんそく 1983年初版の1983年3刷 あかね書房
JPY 2,000(USD 12.65)
SOLD OUT
東君平は、こういう幼児向けの読み物がほんとうにおおいですね。 1983年 初版の1983年3刷 あかね書房
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東君平 魔法使いのおともだち 1975年 初版 サンリオ出版
JPY 3,000(USD 18.97)
この本は、人気があったのか新装版で2回ぐらいでたようです この1975年版はめずらしい 1975年 初版 サンリオ出版
