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谷中安規 佐藤春夫 環境 昭和18年 初版 実業之日本社刊
¥4,000
佐藤春夫の子どもを主人公にした小説に谷中安規の挿絵がありがたい。カバー左上に破れあり(写真参照)昭和18年 初版 実業之日本社刊
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飯野和好 ぼくんちに、マツイヒデキ!? あさのますみ 監修・広岡勲 2009年 初版 学研おはなし絵本
¥2,000
飯野和好が描く松井秀喜がそっくりで迫力があります 2009年 初版 学研おはなし絵本
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太田大八 こがねのおの 脚色・たなべまもる 紙芝居 1984年 NHKサービスセンター刊
¥2,000
名作民話おはなし広場シリーズ。紙芝居 函 1984年 NHKサービスセンター刊
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長新太 かくれんぼ物語 今江祥智 1972年5刷 理論社
¥3,000
理論社の童話プレゼントシリーズ。このころは、童話でも2色刷りが多いような気がする。スミにどんな色を足すのかが楽しみ、長新太とか和田誠がどんな色を指定するのか見るのが嬉しい 1966年初版の1972年5刷 理論社
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小川芋銭 図録 平成10年 茨城県近代美術館刊
¥2,000
芋銭は、好きな作家として、井上洋介からよく聞いていました。茨城の牛久沼の近くに住居がのこっており、井上洋介はわざわざ訪ねて行ったと聞きました。井上洋介の家にいくと、アトリエの天井に芋銭の「海島秋来」のポスター?が貼ってありました。平成10年 茨城県近代美術館刊
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武井武雄 日本郷土玩具 東の部 西の部全2冊 東の部1930年再版 西の部1930年初版 函 地平社書房
¥20,000
イルフ・トイスという新しいおもちゃを創作していた イルフとは、古い(フルイ)の反対で新しいという意味の武井による造語 が、日本の郷土玩具にも精通していて、こういう本も残しています 郷土玩具に関しては貴重な資料ですね 東の部1930年再版 西の部1930年初版 函 地平社書房
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ARNOLD LOBEL THE MAN WHO TOOK THE INDOORS OUT 1974年 初版 Harper & Row
¥6,000
「家のなかを外に持ち出した男の話」という感じの不思議な話 1974年 初版 Harper & Row
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100%ORANGEほか ペンシル1号から4号 装丁・デザイン 鈴木いづみ 2000〜2001年 碑文谷ブックス
¥3,000
当時、何て言えばいいのか感度の高い女の子向けのインディーズ雑誌?むつかしなあ。古本女子というのもいたね センスがうらやましかった記憶があります 100%ORANGEが毎号7ページくらいを連載 中綴じ1冊48ページくらい 2000〜2001年 碑文谷ブックス
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かわかみたかこ(川上隆子) たまちゃんの すてきなかさ 2001年 初版 偕成社
¥2,000
川上隆子の絵は、お話もふくめて大好きです 2001年 初版 偕成社
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脇田和 ピンコさんとこねこ 上田薫 学級文庫 初級用6 昭和23年(1948) 社会教育連合会
¥3,000
脇田和のこういう子どもの本のための絵は、大好きです この学級文庫シリーズは、前川千帆が表紙(装丁) 学級文庫 初級用6 昭和23年(1948) 社会教育連合会
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前川千帆 さくらそうホテル 矢沢邦彦 学級文庫 初級用3 昭和23年(1948) 社会教育連合会
¥2,500
前川千帆は、版画家として評価されています この学級文庫シリーズは、前川千帆が表紙(装丁) 学級文庫 初級用3 昭和23年(1948) 社会教育連合会
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中尾彰 とりのてがら 永田義夫 学級文庫 初級用2 昭和22年(1947) 社会教育連合会
¥2,500
中尾彰は、大好きな作家です 全体像を知りたい この学級文庫シリーズは、前川千帆が表紙(装丁) 学級文庫 初級用2 昭和22年(1947) 社会教育連合会
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初山滋 あなたのことば 石森延男 学級文庫 初級用1 昭和22年(1947) 社会教育連合会
¥3,000
この学級文庫シリーズは、前川千帆が表紙(装丁) 学級文庫 初級用1 昭和22年(1947) 社会教育連合会
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斉藤清 まさおのずがこうさく 樋口澄雄 学級文庫 初級用4 昭和23年(1948) 社会教育連合会
¥2,000
この絵が、あの木版画家の斉藤清なのか? そうだとすると41歳の仕事 なにか画格を感じるようなそうでもないような?おもしろいですね この学級文庫シリーズは、前川千帆が表紙(装丁) 学級文庫 初級用4 昭和23年(1948) 社会教育連合会
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武井武雄 おじぞうさんのおひっこし 福島のり子 紙芝居 1960年(昭35) 教育画劇刊
¥6,000
教育画劇は紙芝居の老舗です 童心社も老舗です 数少ない武井武雄の紙芝居の仕事です 函がありますが、経年のよれがあります 書き込みもあります 紙芝居本体はいい状態だと思います 紙芝居 昭和35年 初版 教育画劇
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大道あや 野に咲く花 手描き色紙 年代不明
¥30,000
紫はキキョウかな、ピンクは、ヒルガオあたりかなあ。大道あやのめずらしい手描きの色紙です。
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和田誠 ことばのこばこ 1981 年 すばる書房
¥3,000
むかしからあった、ことばあぞびに、和田誠がみつけた?ことばあそび18種 すごいね! この絵本は1995年に瑞雲社が復刊します 元版です 1981 年 すばる書房
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秋玲二油絵画集 1992年 私家版
¥2,000
秋玲二といえば、てっきり毎日新聞の勉強漫画の漫画家かとおもっていたら、私家版だけどこんなすごい図録のような画集があった 画歴のところに師・牛島憲之 石川滋彦とある 1992年 私家版
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長新太 ほのおの夜 今江祥智 1984年 初版 理論社
¥2,000
理論社のカレンダーシリーズ 戦争の中を生きたお父さんお母さんのお話シリーズです。長新太のスミの筆使いとほのおの色(オレンジ)の2色の筆使いがおみごと。1984年 初版 カバー 理論社刊
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セール・セカンド(sale2) VOL.5 NO.25 特集・裸体主義 荒木経惟・インタヴュー 大類信 1986年 Fiction,inc.
¥2,000
岩田宏 伴田良輔 川西蘭 アンディー・ウォーホル 湯村輝彦 編集・発行 大類信! 1985年 Fiction,inc.
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セール・セカンド(sale2) VOL.5 NO.24 特集・オトコ主義 ピエール・モリニエ 大類信 1986年 Fiction,inc.
¥2,000
橋本治 島田雅彦 アンディー・ウォーホル 岩田宏 根本敬 湯村輝彦 後半の10ページ COCKRILLの絵が気になる。編集・発行 大類信! 1986年 Fiction,inc.
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茂田井武 ひろすけ童話選集1 浜田廣介 昭和23年 初版 大日本雄弁会講談社刊
¥4,000
装幀は小穴隆一。小穴は芥川龍之介の親友であったらしく芥川の本の装幀を多く手掛けているようです。でもこの本はそうでしょうか? 装幀も茂田井にやってもらいたかった。挿絵は一話に、タイトルカットと挿絵がいい。時代だか本文紙は焼けていて脆い感じがします。見返し・扉・奥付対抗ページに「なかよし文庫」の印あり 昭和23年 初版 大日本雄弁会講談社刊
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茂田井武 みずうみの少年 関英雄 装幀・初山滋 昭和22年 愛育社刊
¥4,000
挿絵・茂田井武 装幀・初山滋 なんて豪華ですね。昭和22年やっぱり物資がない時代でしょうか、本文紙、焼けてボロボロになりそうです。虫食いもあります。が貴重な本ですね。版元愛育社は現在も健在で宇野亜喜良や和田誠のイラストレーション集などを出しています。愛育文庫 昭和22年 初版 愛育社刊
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やましたゆうぞう(山下勇三) ひるねの きらいな ぶうくん おざわただし(小沢正) 1978年 小峰書店刊
¥2,500
小峰書店の はじめてのどうわシリーズ 10。山下勇三は、広告もあるが、「話の特集」などで活躍したイラストレーター。トムズボックスでは「平和が平和を殺す!?」という本をつくってもらいました。もういらっしゃらない。2008年に没。とてもチャーミングなおじさんでした。初版 カバー 1978年 小峰書店刊
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武井武雄 日本昔話一集 濱田廣介 小学館の幼年文庫 昭和32年 小学館刊
¥2,500
全ページ武井武雄の挿絵(2色)がある。小学校のころ、実は今もそうですが、挿絵がある本をよんでいると、その挿絵があるページまで読んでいくのが目標になって、次の挿絵はどこにあるかなあ なんて挿絵を探していました だからいまでも挿絵がある本がすきです この本は、毎ページ武井武雄のスゴイ絵があるから、当時の私にとっては夢のようなほんだなあ と思い出してしまいました カバーあやしいな、と思っていると2009年にコピーで作っていました カバーはコピーの複製です 昭和32年 小学館
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長新太 ちらかしくん 紙芝居 昭和46年5刷 童心社刊
¥4,000
この紙芝居は、「基本的生活習慣を育てる よいこのしつけシリーズ」とあります。作・絵 長新太とありますが、このコンセプトに合わせて、仕事は仕事として、こなしていく長新太が気になります。こういう作品をさがすのがファンとして快感ですね。函ナシ 紙芝居 昭和46年5刷 童心社刊
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湯村輝彦 いちにいさんよん ゴリラの ゴン 平見修二 1983年2刷 アスク
¥3,000
湯村輝彦にこんな絵本があるなんて 1から20までの数え絵本です セット売り絵本のなかの1冊ですね 1983年2刷 アスク
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東君平 くんぺい絵本 白と黒のうた 1966年 初版 背ヤケ 文化服装学院出版局
¥6,000
極々初期の東君平です 谷内六郎が天才と言わしめた切り絵の作品が満載 細かいです 初期から東君平は一枚の絵に小さなお話を添えるのが好きだった 背ヤケ 1966年 初版 背ヤケ 文化服装学院出版局
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川上澄生 比島民譚集 火野葦平 1945年 初版 大成出版
¥4,000
敗戦の年に発行された本 火野葦平はフィリピンの図書館等で民話を収集し、この本にした 装幀・挿絵が川上澄生 発行は敗戦の半年前 奥付けによると2000部の発行だったようです 調べるとこの本は国書刊行会によって復刊されているようです 1945年 初版 大成出版
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坂本健二郎 バクとバクの子パタ 由良たまき のばらチャン文庫16 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥3,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を坂本健二郎、文は由良たまきです 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.10」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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中島康正 太郎くんのロケット 砂田弘 のばらチャン文庫20 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥3,000
SOLD OUT
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を中島康正、文は砂田弘です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.13」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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水野二郎 お城をつくるビーバー 大川悦生 のばらチャン文庫6 挟み込みカレンダー 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥3,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を水野二郎、文は大川悦生です この号には、1964年1月のカレンダーが挟み込まれており この「のばらチャン文庫シリーズが1960年代半ばのつこられていたことがわかる 日本勧業銀行
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富永秀夫 キリンの首はなぜ長い 松井守人 のばらチャン文庫3 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥2,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を富永秀夫、文は松井守人です 1960年代半ば 日本勧業銀行
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小林和子 バスでみんなで さとう・よしみ のばらチャン文庫19 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥3,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を小林和子、文はさとう・よしみです 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.3」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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坂本健三郎 カバの口はなぜ大きい ほたかのぞみ のばらチャン文庫4 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥2,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を坂本健三郎、文はほたかのぞみです 1960年代半ば 日本勧業銀行
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田畑精一 ラクダのコブはなぜあるの かわいちえこ のばらチャン文庫5 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥3,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を田畑精一、文はかわいちえこです 1960年代半ば 日本勧業銀行
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井上洋介 ネコのおひげはなぜ長い かわいちえこ のばらチャン文庫2 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥6,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 動物なぜなぜシリーズ2 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を井上洋介、文はかわいちえこです 「のばらチャン文庫通信」ありません ほぼ中央で折れた跡あります 1960年代半ば 日本勧業銀行
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安泰 音波探知機をもつコウモリ 関英雄 のばらチャン文庫9巻 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥4,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を安泰、文は関英雄です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.3」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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松谷春男 学馬のはなし 松谷みよ子 のばらチャン文庫10巻 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥4,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を松谷春男、文は松谷みよ子です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.4」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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大沢昌助 イタチのいる学校 坪田譲治 のばらチャン文庫12巻 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥4,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を 大沢昌助、文は坪田譲治です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.6」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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中尾彰 びわの木学校 坪田譲治 のばらチャン文庫18巻 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥4,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、絵を 中尾彰、文は坪田譲治です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.6」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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山高登 きかんしゃのみたゆめ 前川康男 のばらチャン文庫22巻 文庫通信あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
¥4,000
日本勧業銀行(みずほ銀行の前身)が、1960年代半ばに、のばらチャン文庫というシリーズ 30冊くらいを顧客向けに出していました 作家・絵描きも魅力的です この絵本は、版画家の山高登、文は児童文学作家の前川康男です 作家の言葉が掲載の「のばらチャン文庫通信NO.15」あり 1960年代半ば 日本勧業銀行
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100%ORANGE トランプ 丸型 PARCO ノベルティ
¥4,000
SOLD OUT
丸型のトランプです 絵面とエース4枚 ジョーカーの2枚がオリジナルということかな 20年ぐらい前のようです PARCO ノベルティ
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井上洋介 (豆本)橋を渡るは 1985年 福音館書店 母の友付録
¥2,000
これは1985年の福音館書店の母の友についていて読者が切り貼りして作る豆絵本 毎年あって他に長新太、片山健など10種ぐらいあったのではないか 天地が6センチ左右が5センチ 同じ内容で架空社から絵本になりました 1985年 福音館書店 母の友付録
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世界お伽噺 71編少年國 45編大洪水 2冊 巌谷小波 大正9年13版 明治44年8版 博文館
¥4,000
巖谷 小波(いわや さざなみ、1870年7月4日(明治3年6月6日) - 1933年(昭和8年)9月5日)は、明治から大正にかけての作家、児童文学者、口演童話家 『日本昔噺』(24編)、『日本お伽噺』(24編)、『世界お伽噺』(100編)があって日本の明治以降のお伽話の祖ですね 大正9年13版 明治44年8版 博文館
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日本お伽噺 16編 櫻井駅 壹編 八咫烏 22編鬼童丸 3冊 大正9年31版 大正10年28版 大正11年23版 博文館
¥6,000
初版は明治29-31年 著者は巌谷小波(大江小波)でこの博文館だしたことで日本中にお伽話がひろまったといえる 読んでみるとまさしく言葉遣いが「お伽噺」をよんでいるうみたいです 絵は櫻井駅が、水野年方 八咫烏が、久保田米僊 鬼童丸が、富永永洗 みな明治時代の浮世絵師、日本画家 大正9年31版 大正10年28版 大正11年23版 博文館
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片山健 おめでとう おひさま 中川ひろたか カット入り 片山健のサイン 2011年 初版 帯 小学館
¥2,500
現在この絵本は、品切れ本のようです 美本 2011年 初版 帯 小学館
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どいかや わたり むつこ にゃにゃのまほうのふろしき どいかやのカット入りサイン 2000年 初版 帯 ポプラ社
¥2,000
SOLD OUT
子ねこの「にゃにゃ」は、誕生日に父さんねこから家宝である「魔法のふろしき」をもらいます かわいい挿絵! どいかやのカット入りサイン 2000年 初版 帯 ポプラ社
