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月刊 絵本 特集 初山滋 1973年7月号 盛光社
¥2,000($12.72)
瀬田貞二による評伝、今江祥智による頌歌、橋本興家による初山滋の版画紹介、絵本『山のもの山のもの』や『もず』に関連する資料など 1973年7月号 盛光社
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草森紳一 マンガ・エロチシズム考 1971年 初版 誠文堂新光社(ブレーン・ブックス)
¥2,000($12.72)
草森紳一は、信頼する評論家といいたいが、この本の「あとがき」で評論家というくくりはきらいで、「雑文家」がいいらしい まさしく雑文家だ それにしてもこの時点での、マンガというジャンルの世界で視野の広さがすばらしや カバーデザイン・黒田征太郎 装丁・永井一正 1971年 初版 誠文堂新光社(ブレーン・ブックス) 新書版
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ナンセンス絵本の王様 長新太の世界 編・安曇野ちひろ美術館 トムズボックス 2001年 トムズボックス
¥2,000($12.72)
懐かしいですね 2001年 ちひろ美術館で長新太展をやったときに作りました 長新太のまわりの作家、編集者など、私の含めて文を寄せていただきました 長新太充分 井上洋介 くもさんへの恋文 神沢利子 長新太 思い出の記 谷川俊太郎 龍も笑う 内田麟太郎 長さんのこと 太田大八 チョーさんのジョーク 工藤直子 長新太さんとの出合い 松居直 おそろしい 佐野洋子 長さんのふたこと 今江祥智 長新太という体験 小野明 スウイーティ・エキセントリック 宇野亜喜良 「くもの日記ちょう」によせて 土井章史 長新太論! 松本猛 2001年 トムズボックス 経年のヨレ感
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上 笙一郎 日本の童画家たち 1994年 初版 くもん出版
¥2,000($12.72)
明治期の武内桂舟からはじまり、竹久夢二、武井武雄、初山滋、蕗谷虹児、いわさきちひろ、長新太、安野光雅など、童画家45人の足跡と作品を紹介 いまのところここまで網羅した資料はない 上 笙一郎の仕事としては代表作になるのではないでしょうか 図書館廃棄本の跡あり 1994年 初版 くもん出版
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月刊 繪本の世界 1973年-1974年 全10冊揃い らくだ出版デザイン
¥12,000($76.31)
1973年に創刊された、絵本とその表現を幅広く紹介する専門誌 国内外の絵本や作家マリー・ホール・エッツ、ヴァージニア・リー・バートン、ロジャー・デュボアザン、トミー・アンゲラー、モーリス・センダックなどを取り上げ、志の高い絵本評論 作品紹介や作家論、絵本をめぐる評論などを掲載 1970年代の絵本文化を知る資料としても興味深い 表紙に某版元のハンコがあったようでそれをマジックで消しています 1973年-1974年 全10冊揃い らくだ出版デザイン
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エリック・ヌールゴー Quand les hommes rêvaient à l'amour(男たちが愛を夢見た頃) 1972年 エリック・ロスフェルド
¥2,000($12.72)
世紀末だろうかありとあらゆるエロを表現した絵画、写真、イラストレーション、漫画などなど よくも集めたなあ すばらしや 1972年 エリック・ロスフェルド
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山田五郎 百万人のお尻学 初版 帯 1992年 講談社
¥6,000($38.15)
SOLD OUT
山田五郎のYouTubeチャンネルは、本当にありがたい たまに見てすごいなあーと思う タモリ倶楽部でタモリと山田五郎とのお尻のコーナーあったね 面白かった 同姓同名かどうかわからないが、男性タレントの宛てた署名本 初版 帯 1992年 講談社
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復刻版 日本児童文学 編纂 社団法人 日本児童文学者協会 第1次8冊と第2次11冊の計19冊が、2冊の合本として収録 1976年 教育出版センター
¥6,000($38.15)
坪田譲治、小川未明、秋田雨雀、浜田広介、関英雄、塚原健二など、大正〜昭和を代表する作家陣の戦後の新作や先駆的な試みが掲載 挿絵・カット茂田井武、初山滋、安泰、太田大八など 元本からの複写復刻にしては、紙も含め再現力が、読みやすく再現力があるように感じます 当時の定価30000円 よくこういう企画が通ったものです 1976年 教育出版センター
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グッド・グリーフ:チャールズ・M・シュルツとピーナッツの世界 リタ・グリムズリィ・ジョンスン 越智道雄 監訳 1991年 初版 帯 リブロポート
¥2,000($12.72)
『ピーナッツ』の作者チャールズ・M・シュルツの生涯や、スヌーピーなどのキャラクター誕生の背景に迫る 1991年 初版 帯 リブロポート
